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◆「EOS R6 Mark III」に「RF24-105mm F4-7.1 IS STM」を付属したレンズキットです。
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カメラボディ【EOS R6 Mark III】
|ポートレートから風景撮影まで幅広い表現を可能にする約3250万画素の高画質
フルサイズCMOSセンサーにより、約3250万画素の高解像度と最高常用ISO 64000(静止画撮影時)の高感度を両立しています。また、ボディー内5軸手ブレ補正機構を搭載しており、レンズ内光学式手ブレ補正機構を搭載したRFレンズとの協調制御※3により、中心最大8.5段、周辺最大7.5段の手ブレ補正効果※4を発揮します。
|決定的な瞬間を捉える優れたドライブ性能・AF性能
メカシャッター/電子先幕による撮影時は、AF/AE追従で最高約12コマ/秒、電子シャッターによる撮影時は、AF/AE 追従で最高約40コマ/秒の高速連写性能※5を備えながら、「EOS R6 Mark II」から連続撮影可能枚数が向上し、高いドライブ性能を保持しています。また、シャッターボタンを押したタイミングから最大20コマ分(約0.5秒)さかのぼって連続撮影することができる「プリ連続撮影※6」にも対応しています。さらに、「デュアルピクセルCMOS AF II」により、高速連写時も高精度かつ安定したフォーカスとトラッキングを提供する優れたAF性能を発揮します。
|表現力を高める多彩な動画撮影機能
オーバーサンプリングによる4K動画記録やセンサーの横幅をクロップせずに記録できるフル水平画角での4K120Pハイフレームレート記録に対応しています。さらに、センサー全体※7を利用することで通常のモードより広い画角である3:2のアスペクト比で記録が可能な7Kオープンゲート記録機能を搭載するなど、用途に応じた動画撮影機能により、多様化する動画制作のニーズに応えます。
※1 総画素数約3250万画素。使用するレンズまたは画像処理により、有効画素が減少することがあります。
※2 RAW動画/XF-HEVC S記録のみ対応。
※3 対応するレンズについては、キヤノン公式ウェブサイトをご確認ください。
※4 CIPA2024規格準拠。Yaw/Pitch/Roll補正性能、電子シャッター、「RF24-105mm F2.8 L IS USM Z」(2023年12月発売)使用、焦点距離105mm時。
※5 連続撮影速度の条件およびサーボAF時に最高連続撮影速度に対応するレンズについては、キヤノン公式ウェブサイトをご確認ください。被写体や撮影条件によっては、ローリングシャッター歪みが発生する場合があります。
※6 シャッタースピードが1/30秒より遅いときは不可(電子シャッター、H+設定時)。AEB撮影、ストロボ撮影、フリッカーレス撮影、フォーカスブラケット撮影、多重露出撮影は不可。
※7 MP4記録の場合はわずかにクロップされます。
ズームレンズ【RF24-105mm F4-7.1 IS STM】
|軽量・コンパクトな標準RFズームレンズ。マクロ撮影も実現。
RFマウントならではの光学設計により、高画質ながらもコンパクトなサイズを実現した、標準ズームレンズです。
広角24mmから105mmまで使い勝手の良い焦点距離をカバーし、さらには、クローズアップによるクリエイティブな撮影まで可能にする一本です。
マニュアルフォーカス時に可能な「Center Focus Macro」では、印象的なマクロ撮影を行うこともできます。
|RFマウントならではの高画質
大口径マウント・ショートバックフォーカスの強みを活かし、後玉に大口径レンズを配置。光学系を小型に設計しながらも、画面全体の高画質を実現しています。さらに、レンズ光学補正は5段分を達成しています。
高速・高精度なAF
軽量なフォーカスレンズとリードスクリュータイプ+STMを採用。さらには、アクチュエーター制御の最適化により、高速かつ高精度なAFを実現しています。
|ボケが特徴的なマクロ撮影機能「Center Focus Macro」
AFからMFに切り替えて、フォーカスリングを回しピント位置を調整することで使用できる機能です。レンズの先端からおよそ2.5cmまで被写体に近づいて撮影できます。
ワイド側で被写体に近づき、周辺を大きくボカしたような描写を楽しむことができる機能です。
Center Focus Macroの制限・注意事項について
- MF専用範囲でピント合わせを行った場合、フォーカスモードをAFに戻すためには手動でピント位置を無限遠方向に回し、「AFでピントが合う範囲」まで移動させる必要があります。
- AFでピントが合う範囲よりも画質が低下しますので、撮影後の映像を確認しながら撮影することをおすすめします。画面の周辺部に、より多くの収差や像流れが発生しやすくなります。
- フォーカスガイド機能(EOS R / EOS Ra)の検出精度が低下します。ビューファインダーや液晶モニターの拡大機能を使用してピント合わせを行ってください。
- EOS Utility、Camera Connectなどのパソコンやスマートフォンからのリモート撮影でMF専用範囲のピント操作はできません。
製品の詳細は各商品ページからご確認いただけます。
【EOS R6 Mark III】 / 【RF24-105mm F4-7.1 IS STM】









