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SONY α7R V(ソニーEマウント)

α7R V(ソニーEマウント)
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α史上最高の研ぎ澄まされた解像性能

有効約6100万画素の35mmフルサイズイメージセンサー

裏面照射構造による効率的なノイズ処理、ギャップレスオンチップレンズ構造による高い集光性能、センサー表面での不要な反射を防ぐARコーティング(反射防止膜)、解像感を維持する光学ローパスフィルターレス仕様など、ソニーのイメージセンサー技術を結集し、高解像度、高感度・低ノイズ性能と、広いダイナミックレンジを実現。G Masterをはじめとするαレンズの高い光学性能と有効約6100万画素の圧倒的な解像性能が相まって自然物などの細部や質感まで再現します。


従来比最大約8倍(*1)の高速処理が可能、将来を見据えた革新的な新アーキテクチャー

最新の画像処理エンジンBIONZ XRを採用。処理に要する時間を短縮するとともに、静止画・動画撮影における画像処理能力を大幅に向上しました。高解像度イメージセンサーの解像性能を最大限に引き出し、被写体の質感やディテールを忠実に再現します。加えて有効約6100万画素の膨大なデータであっても、リアルタイムで高速処理でき、 最高10コマ/秒で最大583枚(*2)の圧縮 RAWの連続撮影が可能です。加えて、ユーザーインターフェース/ネットワーク/ファイル管理といったメディア処理の負荷を分散することで、快適な操作レスポンスも実現しています。
*1 α7R IV搭載の画像処理エンジンBIONZ Xとの比較において。ソニー内部測定
*2 ソニー製CFexpress Type A CEA-G160T(別売)使用、連続撮影Hi+時。撮影条件によって枚数は変わります


α史上最高(*)の解像性能

α7Rシリーズの第五世代としてさらなる解像性能を追求し、低感度においてα史上最高(*)の解像性能を実現しました。最新の画像処理センサーBIONZ XRを搭載。画像処理アルゴリズムを見直し、イメージセンサーの持つ解像性能を最大限に引き出すことで解像感を向上させ、すみずみまで被写体の細部を高精細に描きます。
* 2022年10月広報発表時点。ソニー内部測定、低感度時において


高感度・低ノイズ性能、広いダイナミックレンジを、高解像度と両立

有効約6100万画素の高解像度ながらも、裏面照射型イメージセンサーの高い感度特性とギャップレスオンチップ構造による高い集光性能などソニーの持つ高度なイメージセンサー技術を結集し、常用ISO感度は静止画・動画時とも100-32000(*1)を実現。低感度時のダイナミックレンジは約15ストップ(*2)と広く、ハイライトからシャドウまで階調を再現。人物撮影における肌の色や、鮮やかな花などを自然な印象で描写します。
*1 静止画撮影時拡張感度は静止画時50-80、40000-102400
*2 ソニー測定条件。静止画撮影時


露出制御と色再現性の精度・安定性をさらに向上

最新の画像処理エンジンの高速処理により、従来モデル(α7R IV)と比べて露出制御と色再現性能の精度も向上しました。静止画・動画撮影時、画面内の顔の肌領域を検出し、最適な明るさになるようにAEアルゴリズムが進化。逆光で顔が暗くなっている場合や、太陽光が顔に当たって明るすぎるシーン、横向きのシーンなどのAE制御が、従来比で約20%安定しました。また、カメラ前面に搭載した「可視光+IRセンサー」に加え、AIプロセッシングユニットの働きにより、特に日陰シーンでより正確なホワイトバランスが得られるようAWB性能も進化しました。


α史上最高(*1)8.0段(*2)高性能光学式5軸ボディ内手ブレ補正

高精度な手ブレ補正ユニットおよびジャイロセンサーと、最適化されたアルゴリズムで手ブレ補正システムがトータルで進化。検出したブレを、手ブレ補正ユニットが高精度にコントロールし補正します。手ブレ補正効果はα史上最高(*1)の8.0段(*2)をボディ単体で実現。撮影感度を上げたくない室内や夜景などのスローシャッターでの手持ち撮影に、効果を発揮します。また、電源オン直後や構図変化時の補正レスポンスがさらに向上するなど、使い勝手も向上しています。
加えて、新アルゴリズムにより1画素レベルの微細なブレ量をも高い精度で検出し補正することが可能になり、ブレによる解像度低下を強力に抑制し有効約6100万画素イメージセンサーの持つ高解像性能で、被写体をより鮮鋭に捉えます。さらに、対応する手ブレ補正機構内蔵レンズ(*3)との組み合わせで、より効果的にボディと協調。望遠域で発生しがちな大きなブレを効果的に抑制し、従来よりも安定したフレーミングで撮影をサポート。ボディとの協調は動画撮影用のアクティブモード時にも対応しています。
*1 2022年10月広報発表時点 ソニー調べ 
*2 CIPA規格準拠、ピッチ/ヨー方向、 FE 50mm F1.2 GM装着時、長秒時ノイズリダクションオフ時
*3 対応するレンズはサポートページ(外部サイト)をご参照ください。レンズによってはレンズのソフトウェアアップデートが必要になります。補正効果はレンズによって異なります


進化したピクセルシフトマルチ撮影(*1)

極めて高い解像感を持つ画像を生成する「ピクセルシフトマルチ撮影」 がさらに進化しました。α7R Vでは、ボディ内手ブレ補正機構を高精度に制御して計16枚の画像を撮影。合計約9億6320万画素分の膨大な情報を、約2億4080万画素(19,008×12,672)(*2)の画像生成が可能です。100%の拡大表示をしても、被写体の色や質感、空気感まで忠実に再現し、目で見る以上のディテールと臨場感あふれる画像を提供します。また、これまで撮影中に人物や木の葉などの被写体の動きが生じた場合、正しく合成されないケースもありましたが、ソニー純正のソフトウェア「Imaging Edge Desktop(TM)」の最新バージョンでは、合成時に画像に含まれる人物や木の葉などの数ピクセル単位のわずかな動きを自動検出し補正します(*3)。これにより、美術品や建築物などの静止物に加え、屋外での風景など活用シーンが広がります。
*1 合成・現像には最新の対応する「Imaging Edge Desktop(TM)」の「Viewer」「Edit」が必要です。カメラや被写体のブレが発生すると正しく画像が合成されないことがあります。撮影時は三脚などを使用し、さらにPCリモート撮影やリモートコマンダーを用いて撮影してください。ピクセルシフトマルチ撮影時は、非圧縮RAW記録かつサイレント撮影が[入]に固定になります。フラッシュ撮影など一部機能に制限があります
*2 現像後に出力される画像サイズは、4枚撮影時で6020万画素(9,504×6,336)、16枚撮影時で約2億4080万画素(19,008×12,672)です
*3 2022年10月広報発表時点。対応機種:α1、α7R V


写真も動画も、カメラ単体で思い通りの表現が可能なクリエイティブルック

撮影する静止画・動画を思い通りの雰囲気に仕上げることができるクリエイティブルックを搭載。静止画・動画の区別なく自分好みの表現で記録、共有、コミュニケーションを志向する多くのユーザーに最適な機能です。全10種類のモードがカメラ内にプリセットされており、ユーザーの好みに合わせた画づくりを選べるほか、選択したモードをベースにさらに8項目(*1)の調整項目で独自の画づくりを楽しむことも可能。さまざまな撮影シーンや被写体でも撮影者の好みの表現が可能になり、映像表現の幅を大きく広げます。コントラストがありながら落ち着いた発色と印象的な色味の[FL]や、マットで柔らかな質感の[IN]など、色合い、色の濃さ、明るさ、コントラスト、シャープさなど、多くの要素を組み合わせた多彩なモードを搭載。細やかな調整は、画面を見ながら(*2)コントラスト、彩度、シャドウなど最大8項目による画像の微調整が可能です。また、自分好みの設定をカスタムルックとして登録できます。
*1 シャープネスレンジは静止画時のみ調整可能
*2 シャープネスレンジおよび明瞭度を除く
※ ルックとは、映像用語で、色味やシャープネス、明るさなどの多彩な要素から醸し出される、映像(動画、静止画)の見た目、印象を差す言葉です



被写体認識が強化された次世代のAFシステム

リアルタイム認識AF(*1)

[姿勢推定技術を用いて人物を認識]
α7R Vでは、AIプロセッシングユニットを搭載することで、被写体の骨格情報を使ってその動きを高精度に認識することができるようになり、人物の瞳の認識精度がα7R IV比で60%(*2)向上。カメラが姿勢推定技術を用いて処理を行うことで、瞳だけではなく人間の胴体、頭部の位置をより高精度に認識するため、たとえば後ろ向きの人物を捉えたり、マスクなどで顔が見えないシーンでも人物の頭部を認識し続けます。また、従来認識が難しかった画面内で人物のサイズが小さいシーンでも確実に狙った人物被写体を捉えます。さらに、姿勢の異なる複数の被写体を区別できるため、ウエディングパーティーなどの人が集まるシーンで花嫁を認識し追尾し続けることができます。加えて、個人顔の識別性能も向上しており、あらかじめ登録しておいた顔を優先して認識。顔が斜めのシーンや、遮光や逆光といった従来難しかったシーンでも、より高い認識精度で狙った人物を捉えます。
*1 カメラで選択できる認識対象は、人物、動物/鳥、動物、鳥、昆虫、車/列車、飛行機です。設定通りにすべての被写体を認識できるわけではありません。また、設定と異なる被写体を認識する場合があります
*2 ソニー内部測定

[より幅広い被写体をカメラが認識]
[人物]、[動物]、[鳥]に加え、新たな認識被写体として[昆虫]、[車/列車]、[飛行機](*1)に対応。静止画・動画を問わず幅広い被写体を撮影できます。[動物]では、犬や猫のような動物の、頭や顔の認識が加わっただけでなく、一部の草食動物・小動物の瞳を認識しやすくなりました。従来と比べ、動物に対する認識性能は約40%(*2)アップしています。[鳥]においても、瞳を認識できる種類や姿勢の拡大に加え、頭や体の認識にも新たに対応しました。さらに動物と鳥については、設定を切り換えずに1つの設定で認識できる[動物/鳥]設定も新たに加わっています。[車/列車]、[飛行機]、[昆虫]では被写体全体または先頭部や頭部を認識し追尾します。
*1 カメラで選択できる認識対象は、人物、動物/鳥、動物、鳥、昆虫、車/列車、飛行機です。設定通りにすべての被写体を認識できるわけではありません。また、設定と異なる被写体を認識する場合があります
*2 ソニー内部測定。α7 IVとの比較において


粘り強く被写体を捉える「リアルタイムトラッキング」(*1)

AIを活用した「リアルタイムトラッキング」を搭載。狙いたい被写体を指定してシャッターボタンを半押しするだけで、カメラまかせで自動追尾が可能。撮影者は構図に集中できます。また、α7R Vでは被写体認識性能が大幅に向上し、トラッキング開始時により正確に被写体を捉えることができるため、活用の機会が一層広がります(*2)。ヘルメットやマスクなどで顔が見えない人物、背中を向けているような動物もリアルタイムに検出、追尾し続けます(*3)。さらに、被写体の状況により認識ができない場合や、被写体認識AFを[入]にしない場合でも、ソニー独自の物体認識アルゴリズムにより、色や模様、被写体距離といった空間情報を高速処理。高精度な物体認識でカメラが自動で追尾を行います。設定はフォーカスエリアモードで選択できるほか、カスタムキーに「押す間トラッキング」を割り当てれば、フォーカスエリアの設定に関係なく、一時的に狙った被写体を追尾できます。また、「タッチトラッキング」を設定しておけば、狙いたい被写体をモニター上でタッチするだけで追尾できます。
*1 メニュー上の名称は「トラッキング」です。機械学習を含むAI(人工知能)の技術を活用しています
*2 AF時の被写体認識が[入]。被写体認識枠表示を[入]にすると、顔や瞳などの認識状況を確認しやすくなります
*3 カメラの動作はフォーカスエリアの設定またはタッチ操作によって変わります。状況によって被写体にピントを合わせられない場合があります


ワイドで高密度になった高速・高精度AF

高画素かつ広範囲・高密度なAFによるデータ量にもかかわらず、最新の画像処理エンジンBIONZ XRの高速処理性能とアルゴリズムの見直しでAF性能が向上。従来よりも広いイメージセンサーの撮像領域の約79%(静止画撮影時)のエリアに、最大693点(*)の像面位相差AF点を高密度に配置しました。枝に止まった小鳥など、認識した被写体をピンポイントで精度高く捕捉します。また、縦位置のポートレート撮影でも、従来モデル(α7R IV)比でよりワイドになったエリアで自由なフレーミングができます。さらに、位相差AFを積極的に活用することで、シングルAF(AF-S)時でも高速で安定したフォーカス動作を実現。快適な撮影をサポートします。
* 静止画撮影時のAF測距点数。撮影モードにより点数は異なります。フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:693点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着:567点(位相差検出方式)/25点(コントラスト検出方式)


最高約10コマ/秒のAF/AE追随連続撮影(*)

圧倒的な解像度ながら、メカシャッターによる最高約10コマ/秒のAF/AE追随連続撮影(*)に対応しています。被写体の一瞬の動きや表情の変化まで逃さずに高精細に捉えます。連写中のファインダーやモニターへの表示タイムラグを限りなく低減することで安定したフレーミングが可能となり、特に動きの激しい被写体の撮影に有効です。また、APS-C/Super 35mm記録モードでの撮影時や撮影後のAPS-C画角へのトリミング時も約2620万画素の解像度が確保できるため、たとえば飛んでいる鳥の撮影などでも高画質な撮影が楽しめます。連続撮影中は絞り値F22までのAF/AE追随に対応しており、狙った被写体にピントを合わせ続けることができます。
* ライブビュー方式では最高約8コマ/秒のAF/AE追随高速連写が可能。撮影設定によって最高連写速度が異なります


フルタイムDMF機能(*)をボディに新搭載

AF-CやAF-Sなどオートフォーカスでの静止画撮影中に、装着レンズのフォーカスリング操作により任意のタイミングで一時的にマニュアルフォーカスモードに切り換えることができます。AF撮影時に別の被写体にピントが引かれたときでも、フォーカスリングを回転させれば被写体近辺にピント位置をすばやく戻せます。
* E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS、E 18-200mm F3.5-6.3 OSS LEおよび、Aマウントレンズは非対応です。フルタイムDMFは、コンティニュアス(AF-C)またはAF制御自動切換(AF-A)で、連続撮影を行う場合(Loを除く)は使用できません。FE 70-200mm F2.8 GM OSS装着時はコンティニュアス(AF-C)では使用できません



臨場感あふれる高精細動画

全画素読み出し8K(*1) 24pの圧倒的な解像度

圧倒的な解像感の8K動画を、高画質かつ圧縮効率の高いHEVC/H.265コーデックの記録フォーマットXAVC HS方式で8K(7680x4320)24pで内部記録できます。G Masterをはじめとするソニーの交換レンズ群の高い光学性能と全画素読み出しによる豊富な情報量で、被写体を高精細に捉えます。ポストプロダクションでは8K撮影素材の切り出しによる自由度の高い4K編集にも対応します。
*1 XAVC HS 8Kではスロー&クイックモーション撮影はできません。[APS-C/S35撮影]は[切]に固定されます。約1.2倍相当の画角になります
*2 HDR(HLG)映像をテレビで表示する場合は、HDR(HLG)対応ソニー製テレビと本機をHDMI接続しご覧ください


画素加算なし6.2Kオーバーサンプリングによる4K記録(*1)

4K動画記録時は、表現や用途に合わせてフルサイズとSuper 35mmから選択できます。フルサイズ選択時は60p(*2)/30p/24pの動画をカメラ内に記録できます。さらに、Super 35mm(APS-Cサイズ相当 16:9)の画面領域では画素加算のない全画素読み出しにより、4K(QFHD:3840x2160)動画に必要な画素数の約2.6倍(*1)の豊富な情報量から4K映像を出力。モアレやジャギーが少なく、ディテールの再現性や解像感に優れています。記録方式は、XAVC Sに加え高画質なXAVC S-I(All Intra)、圧縮効率の高いXAVC HSから選択できます。また、4:2:2 10bitのサンプリングにも対応しています。
*1 Super 35mm、30pまたは24p撮影時
*2 4K 60p撮影時、[APS-C/S35撮影]は[切]に固定されます。約1.2倍相当の画角になります
*3 HDR(HLG)映像をテレビで表示する場合は、HDR(HLG)対応ソニー製テレビと本機をHDMI接続しご覧ください


最大120pのハイフレームレート(フルHD)動画記録

フルHD(1920x1080)記録時、最大120pのハイフレームレート動画をカメラ内で記録できます。また、フルHD解像度では最大5倍(120fps、24p記録)のなめらかなスローモーションをカメラ内で再生可能なスロー&クイックモーション(S&Q)モード(*)も搭載。XAVC S-I記録時は動きのあるスポーツシーンなど印象的に記録できます。
* S&Qモード時音声は記録できません。Time Code機能は使えません。XAVC S-Iでのスローモーション記録時はCFexpress Type Aメモリーカードが必要になる場合があります


編集の自由度を高める「16bit RAW外部出力」(*1)

拡大するRAW収録への要望に応え、HDMIケーブル経由でカメラから対応する外部レコーダー(*2)への16bit RAW動画の出力も可能になりました。フルサイズ3848x2168(16:9アスペクト)、フレームレート(60p/30p/24p)が設定できます。さらに、XAVC HS 4K/XAVC S 4K/XAVC S-I 4K動画の本体内記録をしながらHDMI経由でRAW映像の出力が可能なうえ、プロキシー記録も選択できます。
*1 RAW動画の出力には、プレミアムハイスピードHDMIケーブル(別売)をご使用ください。RAW出力中はガンマがS-Log3に固定されます
*2 2022年10月広報発表時点で、ATOMOS社NINJA V HDRモニター・レコーダーおよびNINJA V+ HDRモニター・レコーダーで対応予定。詳細はATOMOS社にお問い合わせください


S-Cinetone(TM)の表現力

CineAltaカメラ VENICEの開発を通じて得られた知見をもとに作られた「S-Cinetone」をデフォルトのルックとして搭載しています。人の肌を描写する際に使われる中間色の表現力をアップさせ、色あいはよりソフトに、ハイライトの描写は被写体を美しく際立たせる自然なトーンとしています。


業務用カメラとの親和性を高めたS-Log撮影

シャドウからミッドトーン(18%グレー)にかけての階調特性と14+ストップ(*)の広いラチチュードを実現したS-Log3を搭載。色域はS-Gamut、S-Gamut3、S-Gamut3.Cineに対応。ソニーのデジタルシネマカメラVENICE、VENICE 2、FXシリーズなどS-Log3搭載の業務用カメラと合わせた撮影、編集がさらに容易になりました。
* S-Log3時、ソニー内部測定


手持ち撮影を強力にサポートする高性能手ブレ補正アクティブモード(*1)

動画撮影時の手ブレ補正効果を向上させるアクティブモード(*1)に対応しました。高精度な手ブレ補正ユニットおよびジャイロセンサーと、最適化されたアルゴリズムで手ブレ補正システムがトータルで進化。手ブレ量を高精度に検出し、最新の手ブレ補正アルゴリズムで光学的に補正することで、圧倒的に安定した動画撮影が可能になりました。α7R Vではボディ単体での高い補正効果に加え、対応する手ブレ補正機構内蔵レンズ(*2)と組み合わせれば、協調して制御することで大きなブレを抑制。広角では歩きながらの撮影や、望遠では三脚なしの不安定な撮影環境でもより一層フレーミングが安定し快適な撮影をサポートします。
*1 アクティブモードでは撮影画角が少し狭くなります。記録方式がXAVC HS 8Kのときや動画120p 、S&Qモードの120pでの撮影時、アクティブモードは無効になります *2 対応するレンズはサポートページ(外部リンク)を参照ください。レンズによってはレンズのソフトウェアアップデートが必要になります。補正効果はレンズによって異なります


充実した動画撮影機能(1)
  • 動画撮影時のオート・マニュアルの切換設定が可能な「フレキシブル露出設定モード」

  • 動画記録中の強調表示

  • 動画記録中のホワイトバランス変更


充実した動画撮影機能(2)
  • Shot Mark(Essence Mark)
    記録中または再生時にカメラ内でファイルにShort Mark(1/2)を設定し、動画の選択や転送、パソコンでの動画編集の目印として使えます。

  • 豊富なマーカー表示

  • HDMI接続時の映像表示

  • 動画撮影時のセルフタイマー



高解像撮影をサポートする優れた操作性・信頼性

自在な調整ができる新開発4軸マルチアングル液晶モニター

α7R Vでは、従来のチルト液晶モニターと横開きバリアングル液晶モニターの利便性を兼ね備え、横位置でも縦位置でも見やすい位置に自在に角度を調整できる、ソニー独自の4軸マルチアングル液晶モニターを新開発。モニターを手前に引き出しカメラ背面に対して上方向約98度、下方向約40度にチルトできるほか、横方向に180度開けます。オープン位置では270度まで回転できるほか(*1)、映像の反転表示も細かく設定できます。ヒンジ部は厚みを抑えながらも堅牢性を備えています(*2)。
*1 カメラの端子にケーブルを接続していると、モニターの回転範囲が制限されることがあります
*2 モニターを開閉または回転させるときに無理な力を加えないでください


広視野・高性能電子ビューファインダー

クラス最高解像度(*1)の約944万ドットの高精細OLEDを採用し、α7R IVのUXGA Tru-Finderに比べ約1.6倍の高解像度化を実現したほか、接眼光学系や機構も大幅に進化した電子ファインダーを搭載。世界最大(*1)0.90倍のファインダー倍率(*2)、撮影画像の対角視野角約41度(全表示領域では約43度)、25mmのハイアイポイントと周辺までの歪みの低減で、高解像撮影を強力にサポートします。静止画撮影時の[ファインダーフレームレート]を[標準(60fps)]・[高速(120fps)]から選択可能。[高速(120fps)]モードでは、ファインダー内で被写体の動きがよりなめらかに表示されるので、動体撮影時も被写体を追いやすくなります。
*1 2022年10月広報発表時点、ソニー調べ。フルサイズミラーレスカメラにおいて
*2 50mmレンズ、無限遠、視度-1m-1時


長時間連続録画を可能にする放熱構造

動画撮影中の温度上昇を抑制し長時間の連続録画をサポートするため、設計を徹底的に見直し効率的な放熱構造を採用。4:2:0 10bitで約30分の8K 24p動画記録(*)を可能にしています。
* ソニー内部測定条件。自動電源OFF温度[高]時


CFexpress Type Aメモリーカードに対応したデュアルスロット

ストレスのない高解像撮影をサポートするため、CFexpress Type Aメモリーカードに対応しました。スロット1(上)、スロット2(下)ともに、CFexpress Type AメモリーカードとSDXC/SDHCメモリーカード UHS-II/UHS-Iに対応(*)し、大容量のデータをより高速で記録することができます。特にCFexpress Type Aメモリーカードは高速書き込み処理性能で本機の膨大なデータ処理においてもすばやくバッファを解放します。もちろん記録メディア設定メニューから、同時記録、静止画/動画や静止画JPEG(HEIF)/RAWなどの振り分け記録の選択や、リレー記録の設定もできます。
* CFexpress Type Bメモリーカードは使用できません



プロのワークフローをサポートする機能

多彩なリモート(テザー)撮影機能

Imaging Edge DesktopのRemote機能を用いて、無線LANあるいはUSB接続を利用した、PCリモート(テザー)撮影ができます。また、Imaging Edge Mobileを使用すれば、モバイルデバイスをリモート操作端末としてリモコン操作端末としても使用できます。
Imaging Edgeについて詳しくはこちら(外部リンク)


スマートフォンやアクセサリーともスマートに連携(1)

[USBテザリングによるスマートフォンを介したFTP転送]
ソニー製『Xperia 1 IV』などスマートフォンなどの5G(第5世代移動通信)対応端末とSuperSpeed USB 10Gbps (USB 3.2 Gen2)対応 USB Type-C(R)端子を使ってテザリングすることで、5G回線で高速かつ安定したFTP転送が可能です。

[カメラ電源OFF時のスマートフォン転送機能]
スマートフォンを用いたデータ転送機能が便利です。あらかじめ設定しておくことでカメラの電源がOFFになっていても(*1)カメラ内のSDカードに保存されている撮影画像をWi-Fi転送できます。スマートフォンにインストールしたImaging Edge Mobileアプリケーション(*2)でカメラとBluetoothでペアリングしたのちアプリケーションを操作し必要な画像を選択します。動画の転送も可能です。

*1 カメラの「スマートフォン接続機能」の「電源OFF中の接続」が「入」の場合であることが必要です
*2 最新のImaging Edge Mobileをご使用ください


スマートフォンやアクセサリーともスマートに連携(2)

[リモートコマンダーRMT-P1BT対応]
Bluetooth対応のワイヤレスリモートコマンダーRMT-P1BTに対応しています。障害物や周辺光を気にすることなくリモート操作ができるので撮影セッティングの自由度が増します。
・RMT-P1BTのレンタルは【こちら

[Bluetooth経由での位置情報取得(*1)]
あらかじめモバイルアプリケーションImaging Edge Mobile(*2)を介してスマートフォンと本機をペアリングすることで、スマートフォンから位置情報を取得し、位置情報を記録することが可能です。

*1 最新のImaging Edge Mobileをご使用ください
*2 Androidスマートフォン/タブレット(Bluetooth 4.0以降。Bluetooth規格のバージョンは、お使いのスマートフォンの製品サイトでご確認ください。)、iPhoneおよびiPad

機能・仕様
[レンズマウント] :
ソニーEマウント
=
【撮像部】
[撮像素子] :
35mmフルサイズ (35.7 x 23.8 mm)、Exmor R CMOSセンサー
[有効画素数] :
約6100万画素
[総画素数 ] :
約6250万画素
[アスペクト比] :
3:2
[カラーフィルター] :
RGB原色フィルター
[アンチダスト] :
● (帯電防止コートおよび超音波振動によるアンチダスト機能)
=
【静止画記録】
[ファイル形式] :
JPEG (DCF Ver.2.0、Exif Ver.2.32、MPF Baseline準拠)、HEIF (MPEG-A MIAF準拠)、RAW (ソニーARW 4.0フォーマット準拠)
[記録画素数] :
├3:2 :
35mmフルサイズ時 Lサイズ: 9504 x 6336 (60 M)、Mサイズ: 6240 x 4160 (26 M)、Sサイズ: 4752 x 3168 (15 M) 、APS-C時 Mサイズ: 6240 x 4160 (26 M)、Sサイズ: 4752 x 3168 (15 M)
├4:3 :
35mmフルサイズ時 Lサイズ: 8448 x 6336 (54 M)、Mサイズ: 5552 x 4160 (23 M)、Sサイズ: 4224 x 3168 (13 M) 、APS-C時 Mサイズ: 5552 x 4160(23 M)、Sサイズ: 4224 x 3168 (13 M)
├16:9 :
35mmフルサイズ時 Lサイズ: 9504 x 5344 (51 M)、Mサイズ: 6240 x 3512 (22 M)、Sサイズ: 4752 x 2672 (13 M) 、APS-C時 Mサイズ: 6240 x 3512 (22 M)、Sサイズ: 4752 x 2672 (13 M)
├1:1 :
35mmフルサイズ時 Lサイズ: 6336 x 6336 (40 M)、Mサイズ: 4160 x 4160 (17 M)、Sサイズ: 3168 x 3168 (10 M) 、APS-C時 Mサイズ: 4160 x 4160 (17 M)、Sサイズ: 3168 x 3168 (10 M)
└スイングパノラマ :
-
[画質モード] :
RAW (圧縮 / ロスレス圧縮 (L / M / S) / 非圧縮)、JPEG (エクストラファイン / ファイン / スタンダード / ライト)、HEIF(4:2:0 / 4:2:2) (エクストラファイン / ファイン / スタンダード / ライト)、RAW+JPEG、RAW+HEIF
[14bit RAW 出力] :
[ピクチャーエフェクト] :
-
[クリエイティブスタイル] :
-
[クリエイティブルック] :
ST, PT, NT, VV, VV2, FL, IN, SH, BW, SE, カスタムルック1-6
[ピクチャープロファイル] :
切/PP1-PP11 (ブラックレベル、ガンマ (Movie、Still、S-Cinetone、Cine1-4、ITU709、ITU709 [800%]、S-Log2、S-Log3、HLG、HLG1-3)、ブラックガンマ、ニー、カラーモード、彩度、色相、色の深さ、ディテール、コピー、リセット)
[ダイナミックレンジ機能] :
切、Dレンジオプティマイザー
[色空間] :
sRGB規格 (sYCC色域)、AdobeRGB規格、Rec. ITU-R BT.2100規格 (BT.2020色域)
=
【動画記録方式】
[ファイル方式] :
XAVC S、XAVC HS
[圧縮形式] :
XAVC S: MPEG-4 AVC/H.264、XAVC HS: MPEG-H HEVC/H.265
[音声記録方式] :
LPCM 2ch (48 kHz 16 bit)、LPCM 2ch (48 kHz 24 bit) *2、LPCM 4ch (48 kHz 24 bit) *2、MPEG-4 AAC-LC 2ch
[ピクチャーエフェクト] :
-
[クリエイティブスタイル] :
-
[クリエイティブルック] :
ST, PT, NT, VV, VV2, FL, IN, SH, BW, SE, カスタムルック1-6
[ピクチャープロファイル] :
切/PP1-PP11 (ブラックレベル、ガンマ (Movie、Still、S-Cinetone、Cine1-4、ITU709、ITU709 [800%]、S-Log2、S-Log3、HLG、HLG1-3)、ブラックガンマ、ニー、カラーモード、彩度、色相、色の深さ、ディテール、コピー、リセット)
[色空間] :
Rec. ITU-R BT.2100規格 (BT.2020色域)
=
【動画記録 撮影モード (XAVC HS 8K)】
[7680 x 4320 (4:2:0, 10bit) (約)] :
24p (400 Mbps / 200 Mbps)
【動画記録 撮影モード (XAVC HS 4K)】
[3840 x 2160 (4:2:0, 10bit) (約)] :
60p (150 Mbps / 75 Mbps / 45 Mbps)、24p (100 Mbps / 50 Mbps / 30 Mbps)
[3840 x 2160 (4:2:2, 10bit) (約)] :
60p (200 Mbps / 100 Mbps)、24p (100 Mbps / 50 Mbps)
【動画記録 撮影モード(XAVC S 4K)】
[3840 x 2160 (4:2:0, 8bit) (約)] :
60p (150 Mbps)、30p (100 Mbps / 60 Mbps)、24p (100 Mbps / 60 Mbps)
[3840 x 2160 (4:2:2, 10bit) (約)] :
60p (200 Mbps)、30p (140 Mbps)、24p (100 Mbps)
【動画記録 撮影モード (XAVC S HD)】
[1920 x 1080 (4:2:0, 8bit) (約)] :
120p (100 Mbps / 60 Mbps)、60p (50 Mbps / 25 Mbps)、30p (50 Mbps / 16 Mbps)、24p (50 Mbps)
[1920 x 1080 (4:2:2, 10bit) (約)] :
60p (50 Mbps)、30p (50 Mbps)、24p (50 Mbps)
【動画記録 撮影モード (XAVC S-I 4K)】
[3840 x 2160 (4:2:2, 10bit) (約)] :
60p (600 Mbps)、30p (300 Mbps)、24p (240 Mbps)
【動画記録 撮影モード (XAVC S-I HD)】
[1920 x 1080 (4:2:2, 10bit) (約)] :
60p (222 Mbps)、30p (111 Mbps)、24p (89 Mbps)
=
【スロー & クイックモーション撮影 (S&Q)】
[撮像フレームレート] :
1fps, 2fps, 4fps, 8fps, 15fps, 30fps, 60fps, 120fps
=
【動画機能】
[音声レベル表示] :
[録音レベル調整] :
[プロキシー記録] :
● (1280 x 720 (約6 Mbps)、1920 x 1080(約9 Mbps)、1920 x 1080(約16 Mbps))
[タイムコード/ユーザービット] :
[オートスローシャッター機能] :
[ガンマ表示アシスト] :
[RAW出力] :
● (HDMI)
=
【記録部】
[スマートフォン経由の位置情報取得] :
[記録媒体] :
SDメモリーカード、SDHCメモリーカード (UHS-I/II対応)、SDXCメモリーカード (UHS-I/II対応)、CFexpress Type Aカード
[スロット] :
┬ SLOT1: SD (UHS-I/II対応)カード、CFexpress Type Aカード用マルチスロット
└ SLOT2: SD (UHS-I/II対応)カード、CFexpress Type Aカード用マルチスロット
[2メモリーカード間記録モード] :
同時記録、振り分け記録、記録メディア自動切替、コピー
[ファイルシステム] :
FAT12、16、32、exFAT対応
[ノイズリダクション] :
長秒時NR: 入/切、SS 1 秒からBULBに適用、高感度NR: 標準/弱/切
=
【ホワイトバランス】
[モード] :
オート / 太陽光 / 日陰 / 曇天 / 電球 / 蛍光灯 / フラッシュ / 水中オート / 色温度設定 (2500 - 9900 K)・カラーフィルター / カスタム
[シャッターAWBロック] :
● (シャッター半押し / 連写中 / 切)
=
【フォーカス】
検出方式 :
ファストハイブリッドAF (位相差検出方式 / コントラスト検出方式)
検出素子 :
Exmor R CMOS センサー
測距点数 :
35mmフルサイズ時: 693点 (位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時: 693点 (位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着: 567点 (位相差検出方式) / 25点 (コントラスト検出方式)
検出輝度範囲 :
EV-4 - 20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用)
AFモード :
AF制御自動切り換え (AF-A) / シングル (AF-S) / コンティニュアス (AF-C) / ダイレクトマニュアルフォーカス (DMF) / マニュアルフォーカス (MF)
フォーカスエリア :
ワイド / ゾーン / 中央固定 / スポット / 拡張スポット / トラッキング
瞳AF / 被写体認識AF :
人物 (左右瞳選択可) / 動物 (左右瞳選択可) / 鳥 / 昆虫 / 車・列車 / 飛行機
その他の機能 :
動体予測、フォーカスロック、AF被写体追従感度 (静止画)、AF乗り移り感度 (動画)、AFトランジション速度 (動画)、縦横フォーカスエリア切替、フォーカスエリア登録機能、フォーカス位置の循環、フォーカスマップ (動画)、AFアシスト (動画)
アイスタートAF :
-
AF補助光 :
可視光LEDによる補助光
AF補助光 到達距離 :
約0.3 m - 約3.0 m (FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS)
AF微調整 :
-
=
【露出制御】
測光方式 :
1200分割ライブビュー分析測光
測光素子 :
Exmor R CMOS センサー
測光範囲 :
EV-3 - 20 (ISO100相当、F2.0レンズ使用)
測光モード :
マルチ測光、中央重点測光、スポット測光 (標準/大)、画面全体平均測光、ハイライト重点測光
露出モード :
AUTO (おまかせオート)、プログラムAE (P)、絞り優先AE (A)、シャッタースピード優先AE (S)、マニュアル (M)モード、動画 (おまかせオート、プログラムオート、絞り優先、シャッタースピード優先、マニュアル露出、フレキシブル露出、選択可)、スロー&クイックモーション (おまかせオート、マニュアル露出、プログラムオート、絞り優先、シャッタースピード優先、フレキシブル露出、選択可)
シーンセレクション :
-
露出補正 :
±5.0 EV (1/3 EV、1/2 EV ステップ選択可能)
露出ブラケット :
1枚撮影 / 連続撮影、2枚/3枚/5枚/7枚/9枚 (定常光、フラッシュ光)
AEロック :
半押し時AEロック (オート/入/切選択可)
ISO感度(推奨露光指数) :
┬静止画撮影時: ISO100-32000 (拡張: 下限ISO50、上限ISO102400)、AUTO (ISO100-12800、上限/下限設定可能)
└動画撮影時: ISO100-32000相当、AUTO (ISO100-12800相当、上限/下限設定可能)
フリッカーレス撮影 :
=
【ファインダー】
[形式] :
1.6 cm (0.64型)電子式ビューファインダー (Quad-XGA OLED)
[総ドット数] :
9 437 184 ドット
[調整機能] :
明るさ、色温度、倍率
[視野率] :
100%
[倍率] :
約0.90倍 (50 mmレンズ、無限遠、-1 m-1)
[視度調整機能] :
-4.0 - +3.0 m-1
[アイポイント] :
最終光学面から約25 mm、接眼枠から約21 mm (視度-1 m-1) (CIPA規格準拠)
[表示機能] :
撮影ヒストグラム表示、設定値のリアルタイム反映、デジタル水準器、グリッドライン、ピント拡大、ピーキング、ゼブラ、動画マーカー、記録中の強調表示
[ファインダーフレームレート選択] :
STD 60fps / HI 120fps
=
【液晶モニター】
[形式] :
8.0 cm (3.2型) TFT駆動
[タッチパネル] :
[ドット数] :
2 095 104 ドット
[明るさ調節機能] :
マニュアル (5段階)、屋外晴天モード
[表示機能] :
撮影ヒストグラム表示、設定値のリアルタイム反映、デジタル水準器、グリッドライン、ピント拡大、ピーキング、ゼブラ、動画マーカー、ファインダー撮影用、モニター消灯、記録中の強調表示
[角度調整機能] :
開き角度: 上約98 °、下約40 °、横約180 °、横開き位置での回転約270 °
[ピント確認機能] :
● ピント拡大 (35mmフルサイズ時 4.7x / 9.3x、APS-C時 3.1x / 6.1x)
=
【顔検出】
[モード] :
AF時の顔優先、マルチ測光時の顔優先、登録顔優先
=
【オートフレーミング】
静止画時 :
-
=
【その他の機能】
[インターバル撮影] :
[スマイルシャッター] :
-
[自分撮りセルフタイマー] :
-
[ISO AUTO低速限界] :
[ブライトモニタリング] :
[著作権情報] :
[ファイル名設定] :
[設定の保存/読込] :
[PlayMemories Camera Apps] :
-
[撮影アドバイス] :
-
[カメラ内ガイド] :
[ビデオライトモード] :
[ズームリング操作方向] :
=
【全画素超解像ズーム】
[静止画時] :
● (約2倍)
[動画時] :
● (約1.5倍 (4K/8K)、約2倍 (HD))
=
【デジタルズーム】
[スマートズーム (静止画時)] :
35mmフルサイズ時: Mサイズ約1.5倍、Sサイズ約2倍 / APS-Cサイズ時: Sサイズ約1.3倍
[デジタルズーム (静止画時)] :
35mmフルサイズ時: Lサイズ約4.0倍、Mサイズ約6.1倍、Sサイズ約8.0倍 / APS-Cサイズ時:Mサイズ約4.0倍、Sサイズ約5.3倍
[デジタルズーム (動画)] :
35mmフルサイズ時: 約4倍、APS-Cサイズ時: 約4倍
=
【シャッター】
[形式] :
電子制御式縦走りフォーカルプレーンシャッター
[シャッター方式] :
メカシャッター / 電子シャッター
[シャッター速度範囲] :
静止画撮影時: 1/8000-30 秒、バルブ、動画撮影時: 1/8000-1/4 (1/3ステップ)、AUTO 1/60まで、オートスローシャッター1/30まで
[フラッシュ同調速度] :
1/250 秒(フルサイズ)、1/320 秒(APS-Cサイズ)
[電子先幕シャッター] :
● (入/切)
[サイレント撮影] :
● (入/切)
=
【手ブレ補正機能】
方式 :
イメージセンサーシフト方式5軸補正 (補正方式はレンズ仕様による)
補正効果 (静止画時) :
8.0段 (CIPA規格準拠、ピッチ/ヨー方向、FE 50mm F1.2 GM装着時、長秒時ノイズリダクションオフ時)
モード :
[静止画] 入 / 切、[動画] アクティブ / スタンダード / 切
=
【フラッシュ】
[制御方式] :
P-TTL調光
[フラッシュ調光補正] :
±3.0 EV (1/3、1/2 EVステップ切換可能)
[フラッシュモード] :
発光禁止、自動発光、強制発光、スローシンクロ、後幕シンクロ、赤目軽減発光、ハイスピードシンクロ *14、ワイヤレス
[充電時間] :
-
[外部フラッシュ] :
αシステムフラッシュ (マルチインターフェースシュー対応、オートロックアクセサリーシュー用のフラッシュに対応)
[FEレベルロック] :
[ワイヤレス制御] :
● (光通信式: 強制発光、スローシンクロ、ハイスピードシンクロ可/電波式: 強制発光、後幕シンクロ、スローシンクロ、ハイスピードシンクロ可)
=
【ドライブ】
[ドライブモード] :
1枚撮影、連続撮影 (Hi+/Hi/Mid/Lo切り替え可)、セルフタイマー、セルフタイマー (連続)、1枚ブラケット、連続ブラケット、フォーカスブラケット、ホワイトバランスブラケット、DROブラケット
[セルフタイマー] :
10 秒 / 5 秒 / 2 秒 / 連続セルフタイマー / ブラケットセルフタイマー/セルフタイマー(動画)
[ピクセルシフトマルチ撮影] :
● (4枚/16枚)
[連続撮影速度] :
Hi+時: 最高約10コマ/秒、Hi時: 最高約8コマ/秒、Mid時: 最高約6コマ/秒 、Lo時: 最高約3コマ/秒
[連続撮影可能枚数] :
JPEG Lサイズ エクストラファイン: 1000枚以上、JPEG Lサイズ ファイン: 1000枚以上、JPEG Lサイズ スタンダード: 1000枚以上、RAW: 583枚、RAW+JPEG: 184枚、RAW (ロスレス圧縮): 547枚、RAW (ロスレス圧縮)+JPEG: 159枚、RAW (非圧縮): 135枚、RAW (非圧縮)+JPEG: 88枚
=
【再生機能】
[再生機能] :
1枚再生 (撮影情報あり/なし、ヒストグラム表示 (輝度/RGB)および白とび黒つぶれ警告)、インデックス表示、拡大表示 (最大: Lサイズ 18.6倍、Mサイズ12.2倍、Sサイズ9.3倍)、オートレビュー、記録画像回転表示、スライドショー機能、再生フォルダ選択可 (日付、静止画、動画)、プロテクト、レーティング、グループ表示、ショットマーク (動画)、区切り画像、トリミング
[動画からの静止画作成] :
=
【インターフェース】
[PCインターフェース] :
マスストレージ / MTP
[マルチ/マイクロUSB端子] :
[USB Type-C端子] :
● (SuperSpeed USB 10 Gbps (USB 3.2)に準拠)
[NFC対応] :
-
[シンクロターミナル] :
[ワイヤレスLAN対応(内蔵)] :
● (Wi-Fiに準拠、IEEE 802.11a/b/g/n/ac (2.4 GHz帯/5 GHz帯))
[Bluetooth] :
● (Bluetooth 標準規格Ver. 5.0 (2.4 GHz帯))
[HDMI端子] :
HDMI端子(タイプA)、3840 x 2160 (60p / 30p / 24p) / 1920 x 1080 (60p / 24p) / 1920 x 1080 (60i)、 YCbCr 4:2:2 10bit / RGB 8bit、 7680 x 4320 (24p)、YCbCr 4:2:0 8bit、3848 x 2168 (60p / 30p / 24p) 、Raw 16bit
[マルチインターフェースシュー] :
● (デジタルオーディオインターフェース対応)
[マイク端子] :
● (3.5 mmステレオミニジャック)
[リモートコントロール(ワイヤレス)] :
● (Bluetoothリモコン)
[ヘッドホン端子] :
● (3.5 mmステレオミニジャック)
[縦位置グリップ接続端子] :
[LAN端子] :
-
[機能] :
FTP転送 (有線LAN (USB-LAN)、USBテザリング、Wi-Fi)、スマートフォン転送、スマートフォンからのリモコン操作、専用ソフトによるPCリモート、ブラビアリンク (HDMI機器制御)、「ブラビア プレミアムフォト」対応
=
【音声】
[マイク] :
ステレオマイク内蔵
[スピーカー] :
モノラルスピーカー内蔵
=
【プリント機能】
[対応規格] :
Exif Print、Print Image Matching III
=
【カスタマイズ機能】
[カスタムキー設定] :
[マイメニュー] :
[マイダイヤル設定] :
[カスタム撮影設定登録] :
[撮影設定登録] :
● (本体: 9モード、メモリーカード: 12モード)
=
【レンズ補正】
[レンズ補正] :
周辺光量、倍率色収差、歪曲収差、ブリージング (動画)
=
【電源】
[使用電池] :
リチャージャブルバッテリーパック NP-FZ100
[本体内充電] :
● (USB Type-C端子で可。USB PowerDelivery対応)
[USB給電] :
● (USB Type-C端子で可。USB PowerDelivery対応)
[外部電源 (ACアダプター)] :
-
=
【消費電力】
[ビューファインダー使用時] :
静止画撮影時: 約4.5 W (FE 28-70mm F3.5-5.6 OSSレンズ装着)、動画撮影時: 約6.8 W (FE 28-70mm F3.5-5.6 OSSレンズ装着)
[液晶モニター使用時] :
静止画撮影時: 約3.7 W (FE 28-70mm F3.5-5.6 OSSレンズ装着)、動画撮影時: 約6.6 W (FE 28-70mm F3.5-5.6 OSSレンズ装着)
=
【質量】
[質量] :
約723 g(バッテリーとメモリカードを含む)
約638 g(本体のみ)
【質量】
[外形寸法] :
約 幅131.3 x 高さ96.9 x 奥行82.4 mm
約 幅131.3 x 高さ96.9 x 奥行72.3 mm (グリップからモニターまで)
【使用温度範囲】
[使用温度範囲] :
0 - 40 ℃
同梱品
BC-QZ1 1x

バッテリーチャージャー

BC-QZ1

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電源コード 1x

電源コード

電源コード

NP-FZ100 1x

リチャージャブルバッテリーパック

NP-FZ100

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USB Type-Cケーブル 1x

USB Type-Cケーブル

USB Type-Cケーブル

ショルダーストラップ 1x

ショルダーストラップ

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ボディキャップ* 1x

ボディキャップ

ボディキャップ*

ケーブルプロテクター 1x

ケーブルプロテクター

ケーブルプロテクター

シューキャップ* 1x

シューキャップ

シューキャップ*

FDA-EP19* 1x

アイピースカップ

FDA-EP19*

取扱説明書はこちら 1x

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