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◆ ミラーレス一眼カメラ「EOS R7」に標準ズームレンズ「RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM」が付属するレンズキットです。
カメラボディ【EOS R7】
│高速・高画質を支えるAFシステム
対峙した動体を粘り強くトラッキング(追尾)。それが「7」のAF性能です。そのDNAを受け継ぐEOS R7は、安定した人物検出だけでなく動物※1、乗り物※2にも対応し、AF性能を強化。これらを可能にするのが、デュアルピクセルCMOS AF IIの広範囲AFと、ディープラーニングを活用したEOS iTR AF Xです。
※1 被写体によっては動物検出できないことがあります。また、犬・猫・鳥ではない被写体に対して動物検出する場合もあります。
※2 一般の乗用車、商用車、バイクは検出できないことがあります。被写体によっては乗り物検出できないことがあります。また、車、バイクではない被写体に対して乗り物検出する場合もあります。
│[メカシャッター]最高約15コマ/秒の高速連続撮影
EOS Rシリーズ最速※1となる高速連続撮影(メカシャッター/電子先幕)を実現。ローリングシャッター歪み※3を気にすることなく、車、飛行機など、アグレッシブな動体撮影で決定的な瞬間を捉えることができます。
※1 2022年5月23日現在発売済みのEOS Rシリーズカメラにおいて。EOS R7とEOS R10は同じ最高約15コマ/秒。
※2 連続撮影速度は、被写体/撮影条件、カメラ設定や使用するバッテリーの種類や状態、使用レンズなどにより低下することがあります。
※3 被写体や撮影条件によって、ローリングシャッター歪みが発生することがあります。電子シャッター時にストロボは使えません。
│[電子シャッター]最高約30コマ/秒の高速連続撮影
CMOSセンサー、映像エンジンの高性能化により、電子シャッター※1では最高約30コマ/秒※2のAF/AE追従による高速連続撮影が可能です。連写中でもシャッター音が抑えられるため、コンサートや講演、野生動物などの撮影にも活躍します。
※1 被写体や撮影条件によって、ローリングシャッター歪みが発生することもあります。電子シャッター時にストロボは使えません。
※2 連続撮影速度は、被写体/撮影条件、カメラ設定や使用レンズなどにより低下することがあります。
│APS-C EOS史上最高解像性能※1
新開発の有効画素数最大約3250万画素※2APS-CサイズCMOSセンサーを採用。映像エンジンDIGIC Xとの組み合わせにより、高速連続撮影やノイズの抑制や階調表現、解像感の向上など高度な画像処理が可能に。APS-C EOS史上最高の解像性能※1を達成しました。
※1 2022年5月23日現在発売済みのAPS-C EOSにおいて。ISO12233準拠のCIPA解像度チャートでの評価。
※2 RF/EFレンズ使用時。使用するレンズまたは画像処理により、有効画素が減少することがあります。
│3種類の4K動画モード
多様なニーズと条件で選べる「3種類の4K」を採用して選択肢を拡充。動画の高画質化と撮影目的・表現意図の多様化に応えます。
●4K UHD Fine:画角と画質の両方を重視
クロップしない、画角重視の4K。7Kオーバーサンプリングプロセッシング※1の採用により、低感度から高感度まで優れた解像感と色再現性が得られます。
●4K UHD※2:記録をフル画角で
フル画角で60P記録をする場合に選択。低感度から高感度までスタンダード画質で対応でき、汎用性に優れています。
●4K UHDクロップ※2:クロップによる望遠効果
APS-Cの望遠効果(約1.6倍)に加え、さらにクロップによる望遠撮影が可能。被写体に近づけない撮影でも4K/60P記録が可能です。
※1 CINEMA EOS Systemにも採用されている高画質ディベイヤーアルゴリズム。RGBそれぞれ7Kのデータを生成。7Kで1フレームの画像を生成した後、4Kにリサイズします。
※2 4K UHD(クロップなし)は、画像処理により4K(UHD)解像度での出力としています。4K UHD(クロップなし)と4K UHDクロップではカメラの設定や被写体によって解像感やローリングシャッター歪みが変わるため、状況に合わせてお好みの設定をお選びください。
│防塵・防滴構造
電池室や各種操作ボタンまわりなどにはシーリング部材(赤色部分)を組み込み込んでいます。また、ダイヤル回転軸などには、部品間の隙間を極力小さくするよう高精度化した部品を採用(緑色部分)。不意に降りかかる砂塵や水滴などの侵入を抑制します。
※ 防塵・防滴性能を発揮させるため、カメラの端子カバー、バッテリー収納部ふた、カードスロットカバーなどの開閉部をしっかり閉じてください。マルチアクセサリーシューには、シューカバーを取り付けてください。防塵・防滴に配慮した設計を行っていますが、ゴミやほこり、水、塩分などのカメラ内部への侵入を完全に防ぐことはできません。防塵・防滴アダプターを備えた従来アクセサリーを使用する場合は、マルチアクセサリーシューアダプターAD-E1が必要です。
[EOS R7]のより詳しい情報は【こちら】からご確認いただけます。
レンズ【RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM】
│35mm判換算で29〜240mmの広角域から望遠域をカバー
APS-Cサイズセンサー搭載のEOS Rシステムに対応する軽量コンパクトな高倍率ズームレンズです。35mm判換算で29〜240mm相当をカバー。日常や旅行、スポーツ、飛行機、鉄道など、この一本で幅広く撮影できます。EOS Rシステムのフルサイズ対応カメラにも装着可能※1なため、APS-C対応カメラと兼用する場合にも、シームレスに使い分けることができます。
※1 撮影画面の中央部がAPS-Cサイズ相当の画角にクロップされます。
│AF時、最短撮影距離0.17m、最大撮影倍率0.44倍
AF時、最短撮影距離は0.17m(18mm〜35mm時)、最大撮影倍率は0.44倍(50mm時)。被写体に迫り撮影することが可能です。
│MFでさらなる近接撮影が可能になる「Center Focus Macro」
MFを使ったクローズアップ撮影により、最短撮影距離0.12m(18mm〜24mm時)、最大撮影倍率0.59倍(35mm時)を実現。通常のマクロ撮影と比べ、画面周辺を大きくボカしたような描写を楽しむことができます。
│手ブレ補正効果:4.5段※1・協調7.0段※2
光学式手ブレ補正の効果は4.5段※1。さらに、ボディー内手ブレ補正機構を搭載したEOS RシステムのAPS-Cカメラに装着時は、協調制御により7.0段※2の手ブレ補正効果を発揮します。
※1 焦点距離150mm、EOS R10使用時。CIPA規格に準拠(Yaw/Pitch方向)。
※2 焦点距離150mm、EOS R7使用時。CIPA規格に準拠(Yaw/Pitch方向)。
- 【RF-S18-150mm F3.5-6.3 IS STM】
- [画角(水平・垂直・対角線)] :
- 64°30′~8°40′・45°30′~5°45′・74°20′~10°25′
- [レンズ構成] :
- 13群17枚
- [絞り羽根枚数] :
- 7枚
- [最小絞り] :
- 22(18mm時)、40(150mm時、1/3段表示の場合)
- [最短撮影距離] :
- AF時:0.17m(18mm~35mm時)、MF時:0.12m(18mm~24mm時)
- [最大撮影倍率] :
- AF時:0.44倍(50mm時)、MF時:0.59倍(35mm時)
- [フィルター径] :
- 55mm
- [最大径×長さ] :
- 約φ69mm×84.5mm
- [質量] :
- 約310g









