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※ こちらは[ DJI Mic 3 レシーバー ]単体の商品ページです。
DJI Mic、DJI Mic 2、またはDJI Mic Miniとは互換性がありません。
??Mic 3トランスミッター付属の商品ページは↓こちら↓
【Mic 3(2TX+1RX+充電ケース)】/【Mic 3(1TX+1RX)】
??Mic 3トランスミッター単体の商品ページは【こちら】
高品質オーディオ、スマートな体験
|自動で音量バランスをとる、アダプティブゲインコントロール
自動モードは音声のクリッピングを効果的に防ぎ、スポーツイベントのような音量変動が激しい屋外環境に最適です。
ダイナミックモードは音量変化に応じてゲインを自動調整し、静かなスタジオのような屋内環境に理想的な一定した音量を確保します。
※ アダプティブゲインコントロール機能は、レシーバーまたはDJI Mimoアプリで設定でき、デフォルトではオフになっています。
|スタイルに合わせた3つの音声トーンプリセット
[レギュラー] - デフォルト設定で、クリーンで自然なバランスの取れた音声を提供します。
[リッチ] - 低音を強調し、より豊かで力強い音を実現します。
[ブライト] - 高音を強調し、透明感のあるクリアな音声を実現します。
※ 音声トーンプリセットモードはレシーバーまたはDJI Mimoアプリで選択でき、デフォルトでは「レギュラー」に設定されています。
|明瞭な音のための2段階ノイズキャンセリング
[ベーシック] - 静かな屋内での使用に最適です。ファン、エアコン、反響音を抑えながら、クリアな音声をキープします。
[強] - 騒がしい環境で優れた性能を発揮します。周囲のノイズを大幅にカットし、明瞭な音声を実現します。
ウィンドスクリーンを装着すると、トランスミッターは風の音やその他の不要なノイズを効果的に低減し、風の強い状況や騒がしい環境でもクリアで明瞭な音声が得られます。ライブ配信やVlogに最適です。
※ ノイズキャンセリング機能はデフォルトでオフになっていますが、レシーバー、DJI Mimoアプリ、またはOsmoAudio?エコシステムに直接接続されたデバイス経由で「強」または「ベーシック」レベルに設定して有効化できます。複数のトランスミッターをレシーバーとともに使用する場合、各トランスミッターごとに、またはすべてのトランスミッターに対して同時にノイズキャンセリング設定を調整できます。Osmo 360、Osmo Action 5 Pro、Osmo Action 4、またはOsmo Pocket 3がOsmoAudio?を介して直接接続されている場合、製品インターフェースで設定を調整できます。トランスミッターがスマートフォンに直接接続されている場合、Mimoアプリ内で設定を調整できます。
|簡単な操作、スムーズに動作
レシーバーは1.1インチのAMOLEDタッチスクリーンとダイヤルを備え、ゲイン、バッテリーのステータス、モードを指先で操作できます。設定を素早く調整し、柔軟で効率的な操作をお楽しみください。
DJI Mimoアプリを使用して、設定を微調整し、ファームウェアを直接スマートフォンから更新します。迅速で便利なパラメーター調整と手間のかからないアップグレードをお楽しみください。
堅牢なパフォーマンス、無限の可能性
|4TX + 8RXでシームレスなコラボレーション
DJI Mic 3 レシーバーは、最大4つのトランスミッターと同時に接続でき、4つの音声ソースを同時に録音できます。メインレシーバーは、さらに7つの追加レシーバーに音声を同期することもできます。グループインタビューでもマルチカメラ制作でも、すべてのデバイスでクリアな音声を得られ、ポストプロダクションが簡単になります。
※ 4TX + 8RX設定を実現するには、追加のアクセサリーを別途購入する必要があります。
|柔軟で多用途なチャンネル設定
レシーバーはモノラルとステレオ(デュアルチャンネル)モードを選択でき、各トランスミッターからの音声を個別に出力するか、単一のトラックに統合して、あらゆるクリエイティブなシナリオに対応します。
|4チャンネル出力、使いやすい編集機能
クアドラフォニックモードに設定すると、DJI Mic 3レシーバーは、対応するSonyカメラやコンピュータソフトウェアと組み合わせて、4つの音声トラックの独立した出力をサポートします。これにより、トラックの正確な分離と柔軟なミキシングが可能になり、ポストプロダクションでのクリエイティブな自由度が高まります。
※ 4チャンネル出力を実現するには、追加のアクセサリーを別途購入する必要があります。4チャンネル出力機能は、特定のSonyカメラ(DJI Micシリーズカメラアダプターが必要)および特定のコンピューター用ソフトウェア(USB出力経由)でのみ対応しています。詳細については、公式DJI Mic 3ウェブサイトのダウンロードページにある互換性リストを参照してください。
|デュアルバンドの信頼性、堅固な伝送
DJI Mic 3は、2.4 GHzと5 GHzのバンド間で自動周波数ホッピングをサポートし、伝送範囲は最大400メートルです。その強力な耐干渉能力により、展示会のような複雑な無線環境でも安定した音声伝送を保証します。
※ 使用できる動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。
|ロスレス伝送、明瞭な音声
ロスレスオーディオが有効化されると、トランスミッターは非圧縮の48kHz 24ビット音声を直接レシーバーに伝送します。これにより、元の音源を驚くほど忠実に詳細まで録音します。
※ ロスレスオーディオを有効にすると、トランスミッターのバッテリー駆動時間は通常の動作条件下で約2時間短くなり、最大伝送距離は約50%減少します。
|32bitフロート デュアルファイル内部収録
[内部収録]
音声が失われる心配はありません。内部収録は無線干渉やデバイスの故障から素材を保護します。
デュアルファイル内部収録により、DJI Mic 3はオリジナルトラックとアルゴリズムで強化されたバージョンの両方を同時に保存し、ワークフローを効率化し、クリエイティブプロセスをスムーズに保ちます。
[32-bitフロート内部収録]
32bitフロート内部収録に対応したDJI Mic 3は、ダイナミックレンジが広く、高音質の音声収録を実現し、さらに複雑な音声環境での録音にも対応します。ささやき声から大声まで、幅広いニュアンスの音声を捉え、大音量の音が突然出るような環境でも安心して録音でき、柔軟な後編集が行えます。
|正確に同期をとるための内蔵タイムコード
DJI Mic 3は高精度のタイムコードに対応しています。トランスミッターが内部収録中にタイムコードデータを埋め込み、レシーバーがタイムコード入力と出力の両方をサポートします。24時間で1フレーム未満のドリフトで、ポストプロダクションでマルチカメラ映像を瞬時に整列させることができ、より迅速かつ効率的に編集できます。
一日使えるパワー、安心して創造
|長時間駆動バッテリー
トランスミッターは最大8時間、レシーバーは最大10時間持続します。
長時間の動画撮影やライブ配信を電力切れを心配せずに簡単にこなせます。
|5分間の急速充電
わずか5分の充電で、最大2時間の使用が可能。迅速な電力補充に最適です。
3C急速充電対応で、フル充電は約50分で完了し、すぐに創造活動に戻れます。
|複数のインテリジェント省電力機能
[自動省電力]
トランスミッターは、レシーバーの信号が検出できない場合、自動的にスリープモードに入ります。信号を再度検出すると、起動してレシーバーに再接続します。この機能により、頻繁に電源をオン/オフにすることなく、トランスミッターを長時間装着できます。
※ この機能は、機器の電源がオンの場合にのみ有効です。DJI Mimoアプリまたはレシーバー画面でトランスミッターとレシーバーの自動電源オフ機能が有効になっている場合、ペアリング信号が15分間検出されないと、両方の機器が自動的にシャットダウンします。
[自動電源オフ機能]
DJI Mimoアプリまたはレシーバー画面で、非アクティブな状態が続いた場合のトランスミッターとレシーバーの自動電源オフを設定できます。両方の機器でこの機能を有効にすると、15分以上接続がない場合、自動的にシャットダウンします。これにより、バッテリーの消耗を防ぎ、創作活動により多く電力を残すことができます。
[カメラと連動して自動オン/オフ]
レシーバー画面またはDJI Mimoアプリで「カメラと連動して自動オン/オフ」機能を有効にすると、3.5 mmオーディオケーブルまたはホットシューでカメラに接続されたレシーバーは、カメラの電源が入ると自動的にオンになり、カメラの電源が切れると自動的にオフになります。
[充電しながら使用]
レシーバーがケーブルでスマートフォンに接続されている場合、スマートフォンから直接電力を供給します。レシーバーのUSB-Cポートに外部電源を接続すると、レシーバーとスマートフォンを同時に充電できるため、録画を中断することなく続けることができます。
※ スマートフォンがLightningインターフェースを使用している場合、外部電源なしではレシーバーにスマートフォンのバッテリーから電力を供給することはできません。同時充電と使用を有効にするには、DJI Mic 3 スマートフォンアダプター(Lightning)を別途購入する必要があります。
瞬時に接続、自由に創造
レシーバーは、クリエイティブなニーズに応えるために複数のポートを提供します。安定した中断のない接続のためのロック付き3.5 mm TRS出力ポート、リアルタイムのオーディオモニタリングのための3.5 mm TRRSモニタリングポート、同時充電と録音のためのUSB-Cポートがあり、スマートフォン、タブレット、コンピューターに最適です。アダプターを使用すると、さまざまなデバイスにすばやく適応し、より効率的で柔軟なワークフローを実現できます。
- モデル :
- DMR03
- サイズ :
- 53.85×28.69×22.00 mm(長さ×幅×高さ)
- 重量 :
- 25.1 g
- [無線モード] :
- ├ Wi-Fi :
- 802.11 a/b/g/n/ac/ax
- └ SDR :
- カスタム可能
- [EIRP(実効輻射電力)] :
- ├ Wi-Fi :
- 2.400~2.4835 GHz:< 20 dBm(FCC/CE/SRRC/MIC(日本))
- 5.725〜5.850 GHz:< 20 dBm(FCC/SRRC)、< 14 dBm(CE)
- └ SDR :
- 2.400~2.4835 GHz:< 20 dBm(FCC/CE/SRRC/MIC(日本))
- 5.150〜5.250 GHz:< 20 dBm(FCC/CE/SRRC/MIC(日本))
- 5.250〜5.350 GHz:< 20 dBm(FCC/CE/SRRC/MIC(日本))
- 5.470~5.725 GHz:< 20 dBm(FCC/CE/MIC(日本))
- 5.725〜5.850 GHz:< 20 dBm(FCC/SRRC)、< 14 dBm(CE)
- ※ 使用できる動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。
- [動作周波数] :
- ├ Wi-Fi :
- 2.400~2.4835 GHz
- 5.725〜5.850 GHz
- └ SDR :
- 2.400~2.4835 GHz
- 5.150~5.250 GHz
- 5.250〜5.350 GHz
- 5.470〜5.725 GHz
- 5.725〜5.850 GHz
- ※ 使用できる動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。
- Bluetoothプロトコル :
- Bluetooth 5.4
- Bluetooth動作周波数 :
- 2.400~2.4835 GHz
- Bluetooth伝送電力 (EIRP) :
- BLE:< 10 dBm
- バッテリータイプ :
- Li-ion
- バッテリー容量 :
- 275 mAh
- バッテリー電力量 :
- 1.065 Wh
- バッテリー電圧 :
- 3.87 V
- 充電仕様 :
- 最大5 V
- 充電温度範囲 :
- 5°C~45°C
- 動作環境温度 :
- -10℃~45℃
- 充電時間 :
- 約50分
- 駆動時間 :
- 最大10時間
- 最大伝送距離 :
- 400 m (DJI Mic 3(2 TX + 1 RX + 充電ケース)を使用し、ロスレスオーディオをオフにして、障害物や干渉のない開けた環境で測定。)
- 80 m (DJI Mic 3(2 TX + 1 RX + 充電ケース)を使用し、実験室でシミュレーションされた高干渉環境で測定。パケットロスなしで、クリアで高忠実度のオーディオ。)
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1x
-
DJI Mic 3 レシーバー
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1x
-
DJI Mic 3 スマートフォンアダプター(USB-C)
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1x
-
USB-C − USB-C データケーブル
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1x
-
DJI Mic 3 ロッキングオーディオアダプターケーブル (3.5mm TRS - TRS)
-
1x
-
DJI Mic 3 コンパクトキャリーポーチ




