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手持ちレンズを活かして、最新ミラーレスを気軽に体験
お手持ちの一眼レフ用レンズをそのまま活用し、最新ミラーレスボディとマウントアダプターをセットでレンタルできるプランです。
レンズを買い替えることなく、ミラーレスカメラの操作性や撮影体験、描写傾向の違いを実写で試すことが可能です。
「ミラーレスに乗り換える前に、まずは試してみたい」そんな方に向けた、購入前の検証に最適な“お試しレンタル”です。
│注意事項 - マウントアダプター使用時の制限
本セットではマウントアダプターを使用するため、純正(ネイティブ)レンズ使用時と比べて動作や性能に差が生じる場合があります。
オートフォーカスは、速度が遅くなったり、不安定になることがあり、特に動体撮影や暗所撮影では影響を感じやすくなります。また、連写性能・手ブレ補正・一部カメラ機能が制限される場合や、操作レスポンスがわずかに遅れることがあります。
動画撮影においては、AFの追従動作が不自然に見えるケースが生じることがあります。
レンズとボディの組み合わせによって挙動が異なるため、「純正レンズと同等の性能ではない」点をご理解のうえご利用ください。
また、EFマウントのレンズすべてに対して、動作保証をするものではございません。
動作検証済み機種は、メーカーホームページ(外部サイト)をご確認ください。
[セット内容]
- カメラボディ:α7R V
- マウントアダプター:SONY Eマウント用電子接点付キヤノンEFアダプタ T Ver.4(Metabones)
詳細な機能・仕様は、それぞれの商品ページからご確認いただけます。
カメラボディ
SONY【α7R V】
知性を手にした、新次元AF。高解像×AIプロセッシングユニット
│研ぎ澄まされた解像性能 × 次世代のAFシステム
画像処理エンジンとは別に、AI処理に特化した新開発のAIプロセッシングユニットを搭載。ディープラーニングを含むAI処理で、人物の骨格や姿勢などの詳細な情報に基づいた、より高精度な被写体認識が新たに可能になりました。さらに、乗り物や昆虫などの、より幅広い被写体を認識し(*1)、カメラの持つ解像性能を引き出します。α7Rシリーズの第五世代として、高解像静止画や8K動画撮影において一層研ぎ澄まされた解像性能で被写体の細部を高精細に描きます。さらに、補正効果8.0段(*2)とα史上最高(*3)のボディ内手ブレ補正機能から、新開発の4軸マルチアングル液晶モニター、高速通信性能まで、高い操作性と快適なワークフローで、高解像性能を志向するプロフェッショナルのニーズに応えます。
*1 認識対象の設定通りにすべての被写体を認識できるわけではありません。また、設定と異なる被写体を認識する場合があります
*2 CIPA規格準拠、ピッチ/ヨー方向、 FE 50mm F1.2 GM装着時、長秒時ノイズリダクションオフ時
*3 2022年10月広報発表時点、ソニー調べ
│クラス最高(*1)有効約6100万画素、α史上最高の解像性能(*2)
クラス最高(*1)有効約6100万画素の35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーExmor R(TM)(エクスモアアール)の解像度と、最新の画像処理エンジンBIONZ XRのリアルタイム処理を組み合わせ、さらに、画像処理アルゴリズムを見直すことで特に低感度時の解像感を向上し、α史上最高の解像性能(*2)を実現。静止画、動画を問わず被写体の持つ繊細なディテールを精緻に描き切ります。また、光学式5軸ボディ内手ブレ補正の新アルゴリズムが、1画素レベルの微細なブレ量をも高い精度で検出し補正することにより、ブレによる解像度低下を強力に抑制し、被写体をより鮮鋭に捉えます。さらに動画記録では、フルサイズでの圧倒的な解像感の8K動画に対応したほか(*3)、Super 35mm撮影時の6.2Kのオーバーサンプリングによる緻密な4K記録(*4)、高効率な圧縮方式のMPEG-H HEVC/H.265コーデック対応、Intra記録、4:2:2 10bitなど、編集自由度の高い高品位な映像を提供します。
*1 2022年10月広報発表時点、ソニー調べ。35mmフルサイズイメージセンサー搭載デジタルカメラとして
*2 2022年10月広報発表時点。ソニー内部測定、低感度時において
*3 XAVC HS 8Kではスロー&クイックモーション撮影はできません。[APS-C/S35撮影]は[切]に固定されます。約1.2倍相当の画角になります
*4 Super 35mm、30pまたは24p撮影時
│被写体認識が強化された第五世代のAFシステム
高解像性能を引き出すためには、高精度なフォーカシングが不可欠です。新開発のAIプロセッシングユニットにより向上した認識性能をはじめとして、AFシステム全体が高解像性能を引き出すために大きく進化しました。よりワイドで高密度になったファストハイブリッドAFが、ディープラーニング技術を活用し強化された「リアルタイム認識AF(*)」と、被写体を追尾する「リアルタイムトラッキング」をサポート。静止画・動画を問わずより深く、広く狙った被写体を高速かつ高精度に捉えます。
* カメラで選択できる認識対象は、人物、動物/鳥、動物、鳥、昆虫、車/列車、飛行機です。設定通りにすべての被写体を認識できるわけではありません。また、設定と異なる被写体を認識する場合があります
│高解像撮影をサポートする優れた操作性
フルサイズセンサーを搭載しながら小型・軽量のボディを実現しつつ、さらに、さまざまなプロフェッショナルからのフィードバックを反映し、静止画・動画撮影を問わない、高い操作性を追求しました。新開発4軸マルチアングル液晶モニターや、クラス最高解像度(*)の約944万ドット高精細電子ファインダー、高速書き込み可能なCFexpress Type Aメモリーカードに対応したデュアルスロットを搭載、タッチ対応かつ刷新されたメニュー画面など、プロのワークフローをサポートします。
* 2022年10月広報発表時点、ソニー調べ。フルサイズミラーレスカメラにおいて
マウントアダプター
Metabones【SONY Eマウント用電子接点付キヤノンEFアダプタ T Ver.4】
※ EFマウントのレンズすべてに対して、動作保証をするものではございません。
動作検証済み機種は、メーカーホームページ(外部サイト)をご確認ください。
※ AFは一部のレンズで静止画撮影時のみ使用可能です。動画撮影時はマニュアルフォーカスとなります。
電子チップが内蔵されていることで、ソニーEマウントを持つカメラ側の露出設定とキヤノンEFレンズの絞りを連動させることができます。α7Sなど、SONY Eマウントのフルサイズセンサー搭載モデルにも対応しています。
今回のモデル(Ver.4)では内部ハウジングが大きくなり、チルトシフトレンズのパフォーマンスが向上したほか、マットコーティングで塗装されたことにより内部反射も低減しています。さらにこのTモデルは内部構造を一新。アダプター内部に入る光の乱反射を防ぐためフロック・コーティングを施しています。特にTS-E(チルトシフトレンズ)レンズ等を利用した時に曲がった光が入る際のコントラスト低下、フレアなどが排除されています。
- 【α7R V】
- [レンズマウント] :
- ソニーEマウント
- [センサーサイズ] :
- 35mmフルサイズ
- [画素数] :
- 約6100万画素
- [ISO感度] :
- ┬静止画:ISO100-32000 (拡張: 下限ISO50、上限ISO102400)
- └動画:ISO100-32000相当
- [動画記録] :
- 8K/24fps、4K/60p
- [手ぶれ補正] :
- イメージセンサーシフト方式5軸補正
- [ドライブ] :
- 最高約10コマ/秒
- [記録メディア] :
- ┬SLOT1:SD (UHS-I/II対応)カード、CFexpress Type Aカード用マルチスロット、
- └SLOT2:SD (UHS-I/II対応)カード、CFexpress Type Aカード用マルチスロット
- [外形寸法] :
- 約131.3 x 96.9 x 82.4 mm
- [質量] :
- 約638g
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- 【SONY Eマウント用電子接点付キヤノンEFアダプタ T Ver.4】
- [対応カメラ] :
- ソニーEマウントのカメラボディ
- [対応レンズ] :
- キヤノンEFマウントのレンズ
- [露出モード] :
- P、A、S、M モード








