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Nikon Z8(ニコンZマウント)

Z8(ニコンZマウント)
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高い機動力

様々な撮影に柔軟に対応する高い機動力

Z9の優れた性能と機能をコンパクトなボディーに凝縮し、高い機動力を実現したZ8。Z9から体積比で約30%小型化したボディーはカメラバッグに納めてもかさばりにくく、また、様々な撮影スタイルに柔軟に対応するため、どこにでも気軽に持ち出して、存分にクリエイティビティーを発揮できます。軽量化と堅牢性を両立しており、過酷な登山や長時間の野鳥撮影、一日がかりのイベント撮影も快適。超広角から超望遠まで、いずれのNIKKOR Z レンズを装着しても、ホールディング性の良いグリップと堅牢でバランスの取れたボディーはしっくりと手に馴染み、静止画、動画を問わず、様々なシーンで安定した撮影を可能にします。


安定した手持ち撮影ができる最大6.0段※1の手ブレ補正効果

Z8は、5軸補正のボディー内センサーシフト方式VRだけでなく、ボディー内VRとレンズシフト方式VRが連動して高い手ブレ補正効果が得られる「シンクロVR」※2に対応しています。高度なVR性能で6.0段分の手ブレ補正効果を実現。薄暗いシーンを低速シャッタースピードで手持ち撮影する場合や、望遠レンズ使用時に効果的に画像のブレを低減します。
※1:CIPA規格準拠、 NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S(望遠端、[NORMAL]モード)使用時。
※2:シンクロVR対応レンズとの組み合わせ時。対応レンズは最新のファームウェアにバージョンアップしてください。


暗所での撮影をサポートする多彩な機能

Z8は、暗所での撮影をサポートする機能を多数搭載しており、夜間や暗い場所での撮影でもスムーズに操作できます。カメラの設定や画像再生に必要なボタンはイルミネーションで視認が可能。低輝度側のAF検出範囲が−9EV※まで拡張され、暗い場所でもピントが合いやすくなる「スターライトビュー」は、EVF、画像モニターの撮影画面を明るく見やすくし、極端に暗いシーンでも構図を容易に確認できます。また、「赤色画面表示」は、暗さに慣れた目でもメニュー画面や撮影・再生画面が見やすいように明るさを抑えた赤色で表示。EVFは明るさをLo2まで下げ、フルカラーで確認することもできます。これらは、周囲の撮影者に迷惑をかけたくないときにも有効です。このほか、EVF、画像モニターの撮影画面の周囲に表示される白枠も、暗所での撮影範囲の確認に役立ちます。
※静止画モード、シングルAFサーボ(AF-S)、ISO 100、f/1.2レンズ使用時、温度20℃。


クライアントの撮影直後の画像確認に便利な「NX MobileAirアプリ」※1

NX MobileAirアプリ(アプリ内課金あり)は、5Gや4Gのスマートデバイスを利用して画像の高速転送を可能にするニコンのモバイルアプリケーションです。ディープラーニング技術を活用して開発された画像解析アルゴリズムにより、人数、顔にピントが合っているかどうか、まばたきの有無、使用レンズなど、指定した条件※2で絞り込んだ画像を表示可能。これにより、クライアントに画像を確認してもらう場合にも、パソコンを使わずに、撮影後すぐに現場で画像をピックアップしてスマートフォンで見てもらうことができます。
※1:Apple App Store?またはGoogle Play?から無料でダウンロードできます。
※2:画像解析が必要な項目(人物の有無、乗り物の有無、動物の有無)については、インポート時の画像解析がオンの場合のみ絞り込みの対象になります。Ver.1.1.0より前のNX MobileAirで読み込んだ画像は、日付、画像編集、音声メモのみが絞り込みの対象になります。画像解析を行わないRAW(NEF)画像は絞り込みの対象になりません。


12bit RAWや10bit ProRes 422 HQのカメラ内記録で、シンプルなシステムによる機動的な撮影が可能

Z8は12bit N-RAW、ProRes RAW HQ、10bit ProRes 422 HQやH.265の高品質な映像をカメラ内で記録可能。外部レコーダーが不要なので、ジンバルで撮影する場合もセットアップに時間をかけずに、よりシンプルなシステムで機動的に撮影できます。必要な出力形態や撮影・編集のワークフローに関わらず、様々なスタイルの映像制作で、新たな可能性を広げることができます。さらに、ファームウェアVer.3.00では、ProRes 422 HQのメタデータフィールドを追加。AppleのFinal Cut Proによるフッテージの管理がしやすくなり、会社名(ニコン)とカメラモデルが自動的に表示されるようになりました※。N-Logで記録する場合は、初期設定でN-Log LUTも自動的に適用されるため、カラーグレーディングのワークフローが効率化されます。
※ProRes RAWはすでにサポートされています。


単焦点レンズ使用時でも画質の劣化なしに被写体をズームアップできる「ハイレゾズーム」

Z8のハイレゾズームは、4K UHDやフルHDの動画撮影時※1に、単焦点レンズ使用時でもボタンひとつで最大2倍のズームアップが楽しめます。通常のデジタルズームとは異なり、最大8Kの解像度をリアルタイムで利用するため、ズームアップ時にも高い解像度を維持。また、ズーム速度は11種類から選択可能で、非常にゆっくりの安定したズームなど、意図した映像表現を実現できます。光学ズームのような動きを求める場合は、代わりにNIKKOR Z レンズのコントロールリング※2を使用して、好みの速度で手動ズームすることもできます。さらに、ファームウェアVer.3.00では、動画撮影時に[ハイレゾズーム]を[ON]に設定すると、カメラが被写体を検出したとき撮影画面に被写体検出枠が表示されるようになりました※3(4隅のAFエリアフレームは表示されなくなりました)。これにより、オートフォーカスが被写体を追尾している状態が分かりやすくなり、撮影に集中しやすくなります。
※1:ハイレゾズームは次の条件をすべて満たす動画で行えます。[撮像範囲設定]が[FX]、[動画記録ファイル形式]が[ProRes 422 HQ 10-bit(MOV)]、[H.265 10-bit(MOV)]、[H.265 8-bit(MOV)]、[H.264 8-bit(MP4)]、[画像サイズ/フレームレート]が[3840×2160 30p]〜[3840×2160 24p]および[1920×1080 120p]〜[1920×1080 24p]。[AFエリアモード]は[ワイドエリアAF(L)]に固定され、フォーカスポイントは表示されません。
※2:コントロールリングへの機能の割り当てが必要です。
※3:オートフォーカス時は動画撮影メニュー[AF/MF の被写体検出設定]>[被写体検出]を[しない]以外に設定している場合に有効です。マニュアルフォーカス時は動画撮影メニュー[AF/MF の被写体検出設定]>[被写体検出]を[しない]以外に設定し、動画撮影メニュー[MF 時の被写体検出範囲]で[検出しない]以外に設定している場合に有効です。



決定的な瞬間を捉える先進機能

ミラーレスカメラの新基準となるメカシャッターレス機構を実現

Z8は有効画素数4571万画素。Z9と同様の積層型CMOSセンサーを搭載しています。世界最速※1のスキャンレートにより、ローリングシャッターひずみを最小限に抑えることができます。また、メカニカルシャッターを搭載していないため、常に静音※2でシャッターの摩耗を気にせず大量の撮影が可能です。
※1:2023年5月10日現在、3000万画素以上のイメージセンサー搭載のミラーレスカメラにおいて。ニコン調べ。
※2:必要に応じて電子シャッター音の設定やレリーズタイミングの表示も可能です。


洗練された画像処理で高画質を実現する画像処理エンジン EXPEED 7

Z9と同じ、ニコン最速のデータ処理能力を持つ画像処理エンジンEXPEED 7を搭載。積層型CMOSセンサーからの膨大なデータをEXPEED 6の10倍の速さで処理します。これにより、真のブラックアウトフリーを実現したReal-Live Viewfinder、最先端のAF、最高約120コマ/秒のハイスピードフレームキャプチャー+、高効率RAWなど、さまざまな機能を実現しています。


今まで撮れなかった瞬間が撮れる「プリキャプチャー」機能※

Z8は「ハイスピードフレームキャプチャー+」時に、シャッターボタンを半押ししたまま狙いを定めて全押しすると、最大1秒前から最大4秒後まで画像を記録する設定(プリキャプチャー記録設定)が可能。狙った瞬間を確認してからシャッターボタンを全押ししても、その瞬間を逃さず撮影できます。
[C60](約60コマ/秒)の場合、画像範囲はAPS-Cサイズ/DXフォーマットとなり、装着レンズの1.5倍の焦点距離に相当する画角で、被写体を大きく撮影可能。Z8の強力なAF性能と合わせて「プリキャプチャー」機能を使えば、動きのある瞬間をシャープに捉えることができます。プリキャプチャー機能は、シャッターボタンを半押ししてからキャンセルされるまでの時間が約300秒と長く、キャンセルされる前の約30秒間はアイコンが点滅します。このため、例えば枝にしばらく止まっている鳥が飛び立つのを待っているような状況でも、安心して撮影に挑めます。
※画質モード[NORMAL]のJPEG画像を記録。[C30]、[C60]、[C120]から選択可能。[C30]:画像サイズL(約45メガピクセル)・[FX(36×24)]または画像サイズL(約19メガピクセル)・撮像範囲[DX(24×16)]。[C60]:画像サイズL(約19メガピクセル)・撮像範囲[DX(24×16)]。[C120]:画像サイズS(約11メガピクセル)・撮像範囲[FX(36×24)]。推奨カードのご使用をおすすめします。


最高120コマ/秒の「ハイスピードフレームキャプチャー+」※1

「ハイスピードフレームキャプチャー+」は、「プリキャプチャー」機能を設定しない場合でも、[C120]設定時には最高120コマ/秒の高速連続撮影が可能。[C30](約30コマ/秒)、[C60](約60コマ/秒)も選択できます。すべてのNIKKOR Z レンズと94種類のNIKKOR F レンズ※2が使用でき、様々な撮影シーンでクリエイティブな表現をサポートします。さらに、ファームウェアVer.3.00ではより低速の[C15]を追加。動きの速い被写体を撮影する際にもショット数を容易に管理できます。プリキャプチャーとの併用も可能。また、高画質化を図るため画質モードを[NORMAL]と[FINE]から選択できるようになりました。
※1:AF/AE追従。JPEG NORMALに固定。撮影可能コマ数は高速連続撮影よりも少なくなります。推奨カードの使用をおすすめします。
※2:マウントアダプター FTZ II(別売)併用。


1000コマ以上※1連続して撮影できる約20コマ/秒の高速連続撮影

決定的瞬間を捉えるために、時には一連の長い動きを追い続けなければならない場合があります。Z8ではCFexpress Type Bの高速書き込みによって、JPEG FINE(サイズL)または高効率RAW(★マーク無し)設定時に、約20コマ/秒で1000コマ以上の連続撮影が可能。すべてのNIKKOR Z レンズまたは94種類のNIKKOR F レンズ※2と組み合わせて高速連続撮影を制限なく行えます。
※1:装着レンズNIKKOR Z 50mm f/1.8 S、ニコン製メモリーカードCFexpress Type B メモリーカード660GB MC-CF660Gを使用した場合(2023年3月現在)。[階調モード]を[HLG]に設定し、[画像サイズ]で[サイズL]を選んでいる場合、連続撮影可能コマ数は減少します。
※2:マウントアダプター FTZ II(別売)併用。


さらに進化を遂げた被写体検出とAF性能

Z8は、Z9の高い被写体検出性能とAF性能を引き継ぎつつ、ディープラーニング技術を用いて開発したアルゴリズムを発展させ、さらなる性能向上を実現。人物、動物(犬、猫、鳥)、乗り物(車、バイク、自転車、列車、飛行機)の9種類の被写体を自動的に検出し、追尾します※1。Z8ではさらに、新たに飛行機の検出に優れた専用の[飛行機]用モードを追加しました。−9EV※2の暗さまでAF検出できるので、朝焼けや夕焼けなどの薄暗いシーンはもちろん、月明りの風景もAFでピント合わせが可能。高速AF演算、カメラ本体とNIKKOR Z レンズとの常時高速通信と相まって、様々な撮影シーンで高いAF性能を発揮します。
※1:被写体検出は、ワイドエリアAF(S)、(L) 、(C1)(C2) 、オートエリアAF、3D-トラッキングで動作します。動物の検出は、犬、猫、鳥以外でも、類似した動物に枠が表示されることがあります。人物は顔/瞳/頭部/胴体、犬、猫、鳥は頭部/瞳/全身、飛行機は全体/先頭部/コックピットを検出します。
※2:スターライトビュー有効時。静止画モード、シングルAFサーボ(AF-S)、ISO 100、 f/1.2レンズ使用時、温度20°C。


4K UHD 60pで最大125分※1、8K UHD 30pで最大90分※2の長時間撮影が可能

Z8は、オーバーヒートすることなく、4K UHD 60pや8K UHD 30p動画を長時間撮影可能です。Z9よりも小型軽量の機動力の高いボディーで、1日がかりのイベント撮影や長時間のドキュメンタリー撮影にも適しています。
※1:H.265 8bit(MOV)、[オーバーサンプリングの拡張]:[OFF]、[自動電源OFF温度]:[標準]、25℃、当社製メモリーカードCFexpress Type B メモリーカード660GB MC-CF660G、外部バッテリー使用時。
※2:H.265 8bit(MOV)、[自動電源OFF温度]:[高]、25℃、当社製メモリーカードCFexpress Type B メモリーカード660GB MC-CF660G、外部バッテリー使用時。


用途に合わせて使い方を選べるメモリーカードダブルスロット

Z8は2つのカードスロットを搭載しており、必要に応じて選択できます。CFexpress/XQDスロットには、業界最高水準のCFexpress Type B メモリーカードを使用可能。約120コマ/秒ハイスピードフレームキャプチャー+で撮影した大量の静止画も、高速で書き込み・読み出しが行えます。XQDメモリーカードの使用も可能です。また、カード内の全ての記憶領域を初期化できる物理フォーマットに対応※。書き込みや読み出し速度が遅くなった時に効果的です。SDスロットには、書き込み速度とコストのバランスに優れた、汎用性の高いSD(UHS-II)カードが使用可能です。
※物理フォーマットはCFexpressメモリーカード使用時に利用可能です。



真に迫る没入感に目を見張る描写力

豊かな階調表現で滑らかなグラデーションを再現できるHEIF形式

HEIF(High Efficiency Image File Format)は、10bitのHLGガンマでハイライト部からシャドー部までの豊かな階調を保持。HEIFで撮影することで、豊かな階調を最大限に生かした夕焼けの画像や、広いダイナミックレンジで白飛び・黒つぶれを抑えた都市夜景の画像が得られます。撮影したHEIF画像は、Z8の3000cd/m2対応EVFと900cd/m2の高輝度画像モニターで、HDR(HLG)対応モニターでどのように見えるかを撮影現場で確認できます。また、カメラ内のタイムラプス動画およびインターバルタイマー機能を使用し、8K UHD HLGのタイムラプスムービーを作成することも可能。Z8をHDR(HLG)対応のモニターやテレビとHDMI 2.1ケーブルで接続すれば、HEIF画像や映像を鑑賞できます。さらに、ファームウェアVer.3.00では、撮影したRAW画像またはJPEG画像をFTP サーバーに送信する際、設定した圧縮率でHEIF画像に変換することもできます※。
※変換されたHEIF画像はメモリーカードには保存されません。


新次元のディテール ? ピクセルシフト撮影※1

天井画など建築装飾の細かなディテール、美術品の緻密な色彩、昆虫や鉱物の精緻な構造など、想像を超える没入感と質感で表現できます。Z8 はピクセルシフト撮影により、モアレや偽色、ノイズを抑えた新次元の解像度と忠実度で、様々なシーンを撮影できます。4コマ、8コマ、16コマ、32コマと撮像素子の位置を微妙にずらしながら撮影することで、より正確な色情報を得ることができます。撮影コマ数を増やすとより効果的で、16コマ、32コマでは約1億8000万画素という圧倒的な高解像度で撮影できます※2。また、ファームウェアVer.3.00では、フォーカスシフトやAEブラケティングとの併用動作が可能に。これにより、自分のビジョンに合った高解像度な画像が、これまで以上に簡単に作成できるようになります※3。
※1:被写体とカメラの両方が静止している必要があります。
※2:RAW画像はNX Studioソフトウェアで合成する必要があります。
※3:世界で初めてアクセサリー不使用の全自動撮影を可能にしました。2025年6月時点。フルサイズ/FXフォーマットのミラーレスカメラにおいて、ニコン調べ。


多様なグレーディングプロセスに対応する多彩なカメラ内動画フォーマット

Z8は動画制作者の様々な編集ニーズに応えるべく、ニコン独自の12bit N-RAW、ProRes RAW HQ、10bit ProRes 422 HQも外部機器を使うことなくボディー内で記録できます。また、N-RAWやProRes RAWで撮影した場合は、カメラ内でフルHDプロキシーファイルが同時に作成されるため、映像の編集がスムーズに行えます。さらに12bitおよび10bitのカメラ内コーデックはいずれもN-Logで撮影することができ、最終的な映像の仕上がりをより柔軟にコントロールすることができます。


8Kオーバーサンプリングによる高解像な4K UHD動画

特に大型モニターでは細部のシャープさが重要。Z8では8Kオーバーサンプリング※1により、高精細な4K UHD 60p※2/50p※2、30p、25p、24pを10bitでも8bitでも記録することができます。高解像のNIKKOR Z レンズと組み合わせることで、圧倒的な没入感のある4K映像を実現します。
※1:FXベースの動画フォーマット時。
※2:60p、50pの場合は[オーバーサンプリングの拡張]を[ON]にする必要があります。

機能・仕様
[レンズマウント] :
ニコン Z マウント
【有効画素数】
[有効画素数] :
4571万画素
=
【撮像素子】
[撮像素子] :
35.9×23.9mmサイズCMOSセンサー、フルサイズ/FXフォーマット
[総画素数] :
5237万画素
[ダスト低減機能] :
イメージセンサークリーニング、イメージダストオフデータ取得(NX Studioが必要)
=
【手ブレ補正】
[ボディ内手ブレ補正] :
イメージセンサーシフト方式5軸補正
=
【記録形式/記録方式】
[記録画素数] :
┬撮像範囲[FX(36×24)]の場合
8256×5504ピクセル(サイズL:45.4M)、6192×4128ピクセル(サイズM:25.6M)、4128×2752ピクセル(サイズS:11.4M)
├撮像範囲[DX(24×16)]の場合
5392×3592ピクセル(サイズL:19.4M)、4032×2688ピクセル(サイズM:10.8M)、2688×1792ピクセル(サイズS:4.8M)
├撮像範囲[1:1(24×24)]の場合
5504×5504ピクセル(サイズL:30.3M)、4128×4128ピクセル(サイズM:17.0M)、2752×2752ピクセル(サイズS:7.6M)
└撮像範囲[16:9(36×20)]の場合
8256×4640ピクセル(サイズL:38.3M)、6192×3480ピクセル(サイズM:21.5M)、6192×3480ピクセル(サイズM:21.5M)
[画質モード] :
┬NEF(RAW):RAW 14ビット(ロスレス圧縮、高効率★、高効率)
├ JPEG:JPEG-Baseline準拠、圧縮率(約):FINE(1/4)、NORMAL(1/8)、BASIC(1/16)サイズ優先または画質優先選択可能
├HEIF:圧縮率(約):FINE(1/4)、NORMAL(1/8)、BASIC(1/16)サイズ優先または画質優先選択可能
├NEF(RAW)+JPEG:RAW とJPEG の同時記録可能
└NEF(RAW)+HEIF:RAW とHEIF の同時記録可能
[ピクチャーコントロールシステム] :
オート、スタンダード、ニュートラル、ビビッド、モノクローム、フラットモノクローム、ディープトーンモノクローム、ポートレート、リッチトーンポートレート、風景、フラット、Creative Picture Control(ドリーム、モーニング、ポップ、サンデー、ソンバー、ドラマ、サイレンス、ブリーチ、メランコリック、ピュア、デニム、トイ、セピア、ブルー、レッド、ピンク、チャコール、グラファイト、バイナリー、カーボン)、いずれも調整可能、カスタムピクチャーコントロール登録可能
※ 静止画撮影で階調モードHLG設定時は、スタンダード、モノクローム、フラットのみ設定可能
※ NX Studioで作成した「フレキシブルカラーピクチャーコントロール」はメモリーカードを介してカメラに登録、撮影に適用可能。
[記録媒体] :
CFexpressカード(Type B)、XQDカード、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-II規格に対応)
[ダブルスロット] :
メモリーカードの順次記録、バックアップ記録、RAW+JPEG分割記録、RAW+HEIF分割記録、JPEG+JPEG分割記録、HEIF+HEIF分割記録ならびにカード間コピー可能
[対応規格] :
DCF 2.0、Exif 2.32、MPEG-A MIAF
=
【ファインダー】
[ファインダー] :
電子ビューファインダー、1.27cm/0.5型 Quad-VGA OLED、約369万ドット、明るさ調整可能(オート、マニュアル18段階)、カラーカスタマイズ可能、高フレームレート表示可能
[視野率] :
上下左右とも約100%(対実画面)
[倍率] :
約0.8倍(50mmレンズ使用時、∞、-1.0m-1のとき)
[アイポイント] :
接眼レンズ最後尾から23mm(-1.0m-1のとき)
[視度調節範囲] :
-4~+3m-1
[アイセンサー] :
ファインダー表示と画像モニター表示の自動切り換え
=
【シャッター】
[シャッター] :
電子シャッター、電子シャッター音あり、センサーシールド
[シャッタースピード] :
1/32000~30秒(ステップ幅:1/3、1/2、1ステップに変更可能、撮影モードMでは900秒まで延長可能)、Bulb、Time
[フラッシュ同調シャッタースピード] :
1/250秒または1/200秒以下の低速シャッタースピードで同調(1/200~1/250秒はガイドナンバーが減少)。1/8000秒までのシャッタースピードでオートFPハイスピードシンクロ可能
=
【レリーズ機能】
[レリーズモード] :
1コマ撮影、低速連続撮影、高速連続撮影、ハイスピードフレームキャプチャー+撮影(プリキャプチャー機能あり)、セルフタイマー撮影
[連続撮影速度] :
┬低速連続撮影:約1~10コマ/秒
├高速連続撮影:約10~20コマ/秒
├ハイスピードフレームキャプチャー+(C15):約15コマ/秒
├ハイスピードフレームキャプチャー+(C30):約30コマ/秒
├ハイスピードフレームキャプチャー+(C60):約60コマ/秒
└ ハイスピードフレームキャプチャー+(C120):約120コマ/秒
※ニコン試験条件での最大撮影速度
[セルフタイマー] :
作動時間:2、5、10、20秒、撮影コマ数:1~9コマ、連続撮影間隔:0.5、1、2、3秒
=
【露出制御】
[測光方式] :
撮像素子によるTTL測光方式
[測光モード] :
マルチパターン測光
中央部重点測光:標準(φ12mm相当)、小さめ(φ8mm相当)、画面全体の平均に変更可能、中央部重点度約75%
スポット測光:φ約4mm相当を測光、フォーカスポイントに連動して測光位置可動
ハイライト重点測光
[測光範囲] :
-3~17EV ※ISO 100、f/2.0レンズ使用時、温度20°C
[露出モード/撮影モード] :
P:プログラムオート(プログラムシフト可能)、S:シャッター優先オート、 A:絞り優先オート、M:マニュアル
[露出補正] :
範囲:±5段、補正ステップ:1/3、1/2ステップに変更可能
[オートブラケティング] :
AE・フラッシュブラケティング、AEブラケティング、フラッシュブラケティング、ホワイトバランスブラケティング、アクティブD-ライティングブラケティング
[AEロック] :
輝度値ロック方式
[ISO感度] :
ISO 64~25600(ステップ幅:1/3、1ステップに変更可能)、ISO 64に対し約0.3、0.7、1段(ISO 32相当)の減感、ISO 25600に対し約0.3、0.7、 1段、2段(ISO 102400相当)の増感、感度自動制御が可能
※ 階調モードHLG設定時は、ISO 400~25600
[アクティブD-ライティング] :
オート、より強め2、より強め1 、強め、標準、弱め、しない
[多重露出] :
加算、加算平均、比較明合成、比較暗合成
[その他の機能] :
HDR合成、静止画フリッカー低減、高周波フリッカー低減
=
【オートフォーカス】
[方式] :
ハイブリッドAF(位相差AF/コントラストAF)、AF補助光付
[検出範囲] :
-7~19EV(スターライトビュー有効時:-9~19EV)
※静止画モード、シングルAFサーボ(AF-S)、ISO 100、f/1.2レンズ使用時、温度20°C
[レンズサーボ] :
┬オートフォーカス:シングルAFサーボ(AF-S)またはコンティニュアスAFサーボ(AF-C)、フルタイムAF(AF-F)(動画モードのみ)、予測駆動フォーカス、フォーカスリミッターあり
└マニュアルフォーカス(M):フォーカスエイド可能
[フォーカスポイント] :
493点 ※ 静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット、シングルポイントAF時
[AFエリアモード] :
ピンポイントAF(静止画モードのみ)、シングルポイントAF、ダイナミックAF(S、M、L、静止画モードのみ)、ワイドエリアAF(S、L、C1、C2)、オートエリアAF、3D-トラッキング(静止画モードのみ)、ターゲット追尾(動画モードのみ)
[フォーカスロック] :
サブセレクターの中央押し、またはシングルAFサーボ(AF-S)時にシャッターボタン半押し
=
【フラッシュ】
[調光方式] :
TTL調光制御:i-TTL-BL調光(マルチパターン測光、中央部重点測光またはハイライト重点測光)、スタンダードi-TTL調光(スポット測光)可能
[フラッシュモード] :
先幕シンクロ、スローシンクロ、後幕シンクロ、赤目軽減、赤目軽減スローシンクロ、発光禁止
[調光補正] :
範囲:-3~+1段、補正ステップ:1/3、1/2ステップに変更可能
[レディーライト] :
別売スピードライト使用時に充電完了で点灯、フル発光による露出不足警告時は点滅
[ア]クセサリーシュー :
ホットシュー(ISO 518):シンクロ接点、通信接点、セーフティーロック機構(ロック穴)付
[ニコンクリエイティブライティングシステム] :
i-TTL調光、電波制御アドバンストワイヤレスライティング、光制御アドバンストワイヤレスライティング、モデリング発光、FVロック、発光色温度情報伝達、オートFPハイスピードシンクロ、ユニファイドフラッシュコントロール
=
【ホワイトバランス】
[ホワイトバランス] :
オート(3種)、自然光オート、晴天、曇天、晴天日陰、電球、蛍光灯(3種)、フラッシュ、色温度設定(2500K~10000K)、プリセットマニュアル(6件登録可)、全て微調整可能
=
【動画機能】
[測光方式] :
撮像素子によるTTL測光方式
[測光モード] :
マルチパターン測光、中央部重点測光、ハイライト重点測光
[記録画素数/フレームレート(記録レート)] :
┬ 7680×4320(8K UHD):30p/25p/24p
├3840×2160(4K UHD):120p/100p/60p/50p/30p/25p/24p
├1920×1080:120p/100p/60p/50p/30p/25p/24p
└1920×1080 スロー:30p(4倍)/25p(4倍)/24p(5倍)
※ 120p:119.88fps、100p:100fps、60p:59.94fps、50p:50fps、 30p:29.97fps、25p:25fps、24p:23.976fps
[最長記録時間] :
125分
[ファイル形式] :
NEV、MOV、MP4
[映像圧縮方式] :
N-RAW(12bit)、Apple ProRes RAW HQ(12bit)、Apple ProRes 422 HQ(10bit)、H.265/HEVC(8bit/10bit)、H.264/AVC(8bit)
[音声記録方式] :
リニアPCM(48kHz 24bit、動画記録ファイル形式がNEVまたはMOVの場合)、AAC(48kHz 16bit、動画記録ファイル形式がMP4の場合)
[録音装置] :
内蔵ステレオマイク、外部マイク使用可能、マイク感度設定可能、アッテネーター機能
[ISO感度(推奨露光指数)] :
┬撮影モードM:ISO 64~25600(ステップ幅:1/6、1/3、1ステップに変更可能)、ISO 25600 に対し約0.3、0.7、1段、2段(ISO 102400相当)の増感、感度自動制御(ISO 64~Hi 2.0)が可能、制御上限感度が設定可能
├撮撮影モードP、S、A:感度自動制御(ISO 64~Hi 2.0)、制御上限感度が設定可能
※ 階調モードHLG設定時は、ISO 400~25600
└ISO感度は、推奨露光指数
[動画のその他の機能] :
タイムラプス動画、電子手ブレ補正、タイムコード、動画Log(N-Log)、HDR(HLG)動画、ウェーブフォーム表示、動画撮影中の赤枠表示、動画記録中の拡大表示(50%、100%、200%)、シャッタースピード延長機能(撮影モードM時)、RAW動画記録時の再生用動画(プロキシー動画)同時記録、オーバーサンプリングモードあり、iメニュー動画撮影情報、ハイレゾズーム
[記録画素数/フレームレート(RAW動画)] :
┬8256×4644:60p/50p/30p/25p/24p
├5392×3032:60p/50p/30p/25p/24p
├4128×2322:120p/100p/60p/50p/30p/25p/24p
└3840×2160:120p/100p/60p/50p
※ 120p:119.88fps、100p:100fps、60p:59.94fps、50p:50fps、30p:29.97fps、25p:25fps、24p:23.976fps
[露出補正] :
範囲:±3段、補正ステップ:1/3、1/2ステップに変更可能
[アクティブD-ライティング] :
より強め、強め、標準、弱め、しない
=
【画像モニター】
[画像モニター] :
チルト式8cm/3.2型TFT液晶モニター(タッチパネル)、約210万ドット、視野角170°、視野率約100%、 明るさ調整可能(マニュアル15段階)、カラーカスタマイズ可能、縦横チルト可能
=
【再生機能】
[再生機能] :
1コマ再生、サムネイル(約4、9、72分割)、拡大再生、拡大再生中のトリミング、動画再生、スライドショー、ヒストグラム表示、ハイライト表示、撮影情報表示、位置情報表示、撮影画像の自動回転、レーティング、フィルター再生、音声メモ入力/再生、IPTCプリセット添付/表示、連続撮影グループ先頭への画像送り、連続撮影画像のグループ再生表示、動画再生時の一括フレーム保存、比較動合成
=
【インターフェース】
[USB] :
Type-C端子(標準装備されたUSBポートへの接続を推奨) ・ USB通信専用端子(SuperSpeed USB)×1口 ・ USB充給電専用端子×1口
[HDMI出力] :
HDMI端子(Type A)
[外部マイク入力] :
ステレオミニジャック(φ3.5mm)、プラグインパワーマイク対応
[ヘッドホン出力] :
ステレオミニジャック(φ3.5mm)
[10ピンターミナル] :
あり(別売リモートコードMC-30A/MC-36Aなど使用可能)
[有線LAN] :
市販のUSB Type-C端子のUSB-LAN変換アダプターをカメラのUSB通信専用端子に接続することで可能
=
【画像編集】
[画像編集] :
RAW現像(表示画像)、RAW現像(複数画像)、トリミング、リサイズ(表示画像)、リサイズ(複数画像)、D-ライティング、傾き補正、ゆがみ補正、アオリ効果、モノトーン、加算合成、比較明合成、比較暗合成、比較動合成
=
【Wi-Fi(無線LAN)・Bluetooth】
[Wi-Fi(無線LAN)] :
┬準拠規格:IEEE802.11b/g/n/a/ac
├周波数範囲(中心周波数):2412~2472MHz(13ch)、5180~5700MHz
├ 出力(EIRP): 2.4GHz:1.4dBm 5GHz(5180MHz–5320MHz):10.8dBm 5GHz(5500MHz–5700MHz):7.8dBm
└認証方式:オープンシステム、WPA2-PSK、WPA3-SAE
[Bluetooth] :
┬通信方式:Bluetooth標準規格 Ver.5.0
├周波数範囲(中心周波数): -Bluetooth:2402~2480MHz -Bluetooth Low Energy:2402~2480MHz
└出力(EIRP): -Bluetooth:-4.1dBm -Bluetooth Low Energy:-5.6dBm
=
【電源】
[使用電池] :
Li-ionリチャージャブルバッテリー EN-EL15c※ 1 個使用
※EN-EL15cの代わりにEN-EL15b/EN-EL15aも使えます。ただし、EN-EL15cを使用したときよりも撮影可能コマ数(電池寿命)が減少します。本体充電ACアダプター EH-7PまたはACアダプター EH-8Pを使用して充電する場合は、EN-EL15c/EN‑EL15bのみ充電可能です。
=
【三脚ネジ穴】
[三脚ネジ穴] :
0.635cm(1/4型、ISO 1222)
=
[外形寸法] :
約 幅144 × 118. 5×83mm
[質量] :
約910g(バッテリーおよびメモリーカードを含む、ボディーキャップ、アクセサリーシューカバーを除く)、約820g(本体のみ)
[使用温度] :
-10°C~40°C
[使用湿度] :
85%以下(結露しないこと)
同梱品
EN-EL15c 1x

バッテリー

EN-EL15c

詳細を見る
EN-EL15c 1x

リチャージャブルバッテリー(端子カバー付)

EN-EL15c

MH-25a 1x

バッテリーチャージャー

MH-25a

AN-DC26* 1x

ストラップ

AN-DC26*

DK-33* 1x

接眼目当て

DK-33*

UC-E24 1x

USBケーブル

UC-E24

BS-1* 1x

アクセサリーシューカバー

BS-1*

BF-N1* 1x

ボディキャップ

BF-N1*

ケーブルプロテクター 1x

ケーブルプロテクター

説明書 1x

説明書

説明書

保証書 1x

保証書

保証書

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総合得点

4.58
★★★★★
(2件)
  • 外観・状態

    ★★★★★ 4.50
  • 機能・特徴

    ★★★★★ 5.00
  • 操作性

    ★★★★★ 4.50
  • 性能・品質

    ★★★★★ 5.00
  • コスパ

    ★★★★★ 4.00
  • 満足度

    ★★★★★ 4.50
5.00 ★★★★★

Mac

投稿日: 2026/02/15

使いやすいカメラでした。

Z6 IIIをレンタルしようとしていたのですが在庫が無く。
こちらを使いました。

重さも軽いとは言いませんが程よい重量で長時間使っても疲れることはありませんでした。
バッテリーも1本で1,000枚以上は撮れており、とても安心して使えました。

予備でバッテリーを複数個、お借りしたのですが使わないですみました。
やはり、Z9ほどの機能や許容範囲の広さを求めないのであれば、全然使えます。

4.16 ★★★★★

kazup

投稿日: 2026/02/01

Z8の使用感

ポートレート(撮影会)で使用しました(動画撮影はなし)。
AF性能や画質については文句なしです(この価格なので当然ですが)。
よく言われるバッテリーの持ちですが、連写含めて500~600枚ほど撮影して、残量のインジケーターが2つ減ったくらいでした。予備バッテリーが1つあれば、安心だと思います(使用方法にもよりますが)。
もちろんですが、Z9よりだいぶ軽いので助かりますね。ただ、縦位置撮影が多かったので、グリップが欲しくなりました。

レビューをすべて見る(2件)

レビュー

総合得点

4.58
★★★★★
(2件)
  • 外観・状態

    ★★★★★ 4.50
  • 機能・特徴

    ★★★★★ 5.00
  • 操作性

    ★★★★★ 4.50
  • 性能・品質

    ★★★★★ 5.00
  • コスパ

    ★★★★★ 4.00
  • 満足度

    ★★★★★ 4.50
5.00 ★★★★★

Mac

投稿日: 2026/02/15

使いやすいカメラでした。

Z6 IIIをレンタルしようとしていたのですが在庫が無く。
こちらを使いました。

重さも軽いとは言いませんが程よい重量で長時間使っても疲れることはありませんでした。
バッテリーも1本で1,000枚以上は撮れており、とても安心して使えました。

予備でバッテリーを複数個、お借りしたのですが使わないですみました。
やはり、Z9ほどの機能や許容範囲の広さを求めないのであれば、全然使えます。

  • 外観・状態 5
  • 機能・特徴 5
  • 操作性 5
  • 性能・品質 5
  • コスパ 5
  • 満足度 5
4.16 ★★★★★

kazup

投稿日: 2026/02/01

Z8の使用感

ポートレート(撮影会)で使用しました(動画撮影はなし)。
AF性能や画質については文句なしです(この価格なので当然ですが)。
よく言われるバッテリーの持ちですが、連写含めて500~600枚ほど撮影して、残量のインジケーターが2つ減ったくらいでした。予備バッテリーが1つあれば、安心だと思います(使用方法にもよりますが)。
もちろんですが、Z9よりだいぶ軽いので助かりますね。ただ、縦位置撮影が多かったので、グリップが欲しくなりました。

  • 外観・状態 4
  • 機能・特徴 5
  • 操作性 4
  • 性能・品質 5
  • コスパ 3
  • 満足度 4

4.58
★★★★★