プロジェクターの「解像度」とは

プロジェクターを選ぶ際には、プロジェクターの「解像度」も参考にすることができます。
解像度が高ければ画像も鮮明になりますが、
利用状況によっては解像度の高さがネックになる場合もあるので注意が必要です。

ここでは、解像度とパソコンでの出力に際しての注意点を説明していきます。


「解像度とは?」

プロジェクターの解像度は、デジタルカメラやパソコン画面で用いられる解像度と同様の意味になります。
この解像度が高ければ高い程、表示できる情報料が多くなるため鮮明な映像を映し出すことができます。
解像度は、縦と横のドット数で表わされ、「1024×768」「1280×800」といった数値で表記されます。


「パソコンとの解像度を合わせることの必要性」

いくら高解像度のプロジェクターを使用しても、
パソコンの解像度が低ければ適切な映像を映し出すことはできません。
プロジェクターをパソコンで出力する際は、プロジェクターとパソコンの解像度を合わせることが必要になります。

マップレンタルでは、各種プロジェクターを1日からレンタルすることができます。
もちろん、高解像度のプロジェクターもご用意しています。
リーズナブルなレンタル料金のため、個人のお客様にもお気軽にご利用いただけます。